2026年
6月
02日
火
【 平野 章三 の質問 】
経済観光局の局長発言として
【 神戸空港の国際化を原動力に神戸を確かな成長に導く 】
というようなメッセージをお聞きしましたが,この事は以前と違ってすごく大きな視点で捉えるようになってきたと思うのです
ただ、先日も港湾局にも言いましたが、神戸全体をどう捉えてるかという具体的なことがどの局からも見えてこないのですね
これは何度も言ってますが、例えば空港をどうするか、それからウオーターフロントをどうするかなどは港湾局がそれぞれ個々に対応しており、都心・三宮周辺は都市局が再整備事業を進めています
それをどういうふうに結びつけ、どうしていくのか、設計図がないのが現状です!
今、経済観光局は【 神戸を確かな成長に導く 】と大きな捉え方での考え方を示されましたが、であればどういう立ち位置で動くのか?
私はこの神戸全体の将来図がなく、特に都心・三宮と神戸空港、ウォーターフロント周辺など連携出来るアクセスも見えてこない限り、全体像が描けず街の一体的な賑わいが生まれてこないと思うのですよ〜
それをどこが、誰が中心に進めていくのか、皆さん答えれない!
確かに《 局それぞれの力関係が影響していること 》は承知してますが、経済観光局の立ち位置として局長、どう思われますか?
2026年
5月
26日
火
【 平野章三の質問 】
経済観光局が介護テクノロジーの導入支援ということで本気でバックアップをいただいた結果、機器メーカーあるいはシステムなどの企業と施設が本当にうまくマッチングでき、現実に1億円近くの成果が上がっているとのことです
このことは産業化に向け非常にいい支援をして頂いているのですが今7年度補正予算で厚労省がいわゆる【 医療のテクノロジー導入 】で動きだしていることは、経済観光局が今、行っています省力化という考え方と同じで、これは非常に重要だと思います
そして厚生労働省が病院群を対象に全国に向けて医療テクノロジー導入を進めようとしています
神戸市においては中央市民病院がモデル事業として国の支援を受けたらどうかと質問しました
その時、副市長が答弁され、医療テクノロジーの導入は大変重要であり、中央市民病院での厚労省の支援については、医療現場と事業者とのマッチングにおいて、経済観光局と連携しながら検討させて頂くというようなことで、医療分野の市場規模が大きいこともあり、いろんな面でアドバイスとか各企業の調整とかご支援頂けるでしょうか!
副市長は前向きな答弁でしたけど、如何ですか
2026年
5月
18日
月
【 平野 章三 の質問 】
港湾局は、ウオーターフロントや空港などで様々な事業展開をしてますが、全体の方向性が全然見えてこないのですよ
拠点ごとに整備していってますが、面的に形として見えてこないですね〜
例えば、神戸空港と都心三宮周辺、それから都心とウオーターフロント、ウオーターフロントと空港など、どのようなつながりを持ち、どのような方向性で整備していくのか、というのが全然見えてこないのです
私は常々言ってきましたが、都市局や経済観光局などとの連携について、一緒になってやるとは言ってますがどうなのか?
ただ、文化スポーツ局は今、非常にスムーズな連携が行われており経済観光局も連盟で名前を載せたりしてますけど、要は本気で連携出来るような全体像を描いてほしいんです!
2026年
5月
07日
木
【 平野 章三 の質問 】
コンセッションについてお伺いしますが、関西3空港懇談会において、関西エアポートの山谷社長は神戸空港の国際定期便について30年4月就航を目指すということを表明されました
同時に神戸空港の運営権(コンセッション)を国際エリアに含めると《 早々に提案 》されました
同時に提案されたということには非常に気がかりなんですね
2030年3月までは指定管理ということなので、神戸市単独の収益で運営するという形になっていますが、その辺のところをどう捉えているのか!
これはやはり内容を精査した上で、関西エアポートと神戸市の意向をお願いしていかねばならないと思うのですが、30年3月までの現状の体制は大丈夫なのか、ちょっと確認したいのですが!
2026年
4月
30日
木
【 平野章三の質問 】
放課後学習については非常に重要だと思う中で、問題は学テに多額予算をかけてますが、どのように活用しているのか実態は学テの効果が出ていないと思います
学力格差が前も言いましたように倍近く出ているんです
地域や学校によって、これ最高平均正答率と最低平均正答率では倍ぐらいあり、考えられないですよ 〜
このことは学テで評価出来る非常に重要なことなのですが、学テの予算、億単位だと思うのです
一体どんな効果を出せているのか、これは事務局長が以前からおられたので1度お聞きしたい
本当に効果を出してるのかどうかね〜 何に活用しているのか?
一切公表もしない
例えば、学テを活用して今の放課後学習などの対応が出来ることにもなりますが、どのような対応をされてますかお伺いします!
2026年
4月
23日
木
【 平野 章三 の質問 】
放課後学習について伺います
教育委員会では学習指導員を活用して放課後学習を行ってきましたが、前も言いましたが、ほとんど成果は出てないと思います
一方、こども家庭局では当初、居場所づくりとして、こども食堂と学習を同列にして地域にバランスよく単純に配置するだけでした
なので、ある熱心な学習支援団体が当初、内容の評価よりバランスよく配置することとした方針により、これまで3か所ぐらいしか認めてもらえませんでした
ところが、その実態についてこども家庭局に問題指摘をしたところ早速、幹部の方が見学に行かれ、驚かれたと!
相当レベルの高いことを行っている現実を把握され、それから学習支援に特別な対応が必要とのことでもっと予算化を増やす取り組みに切り替えることになり、もう10とか15、今17ぐらいまで増えてきてます
2026年
4月
15日
水
【 平野 章三 の質問 】
フリースクールについてお伺います
働き方改革により教員が学習指導に集中できるということの1つがKOBE◆KATSUであり、それ以外教員が担う必要のない業務があることを指摘してきました
それはプールやエアコンの清掃、油引き、カーテンのクリーニングなどで、やっと教育委員会に強く申し入れ、外部発注に動きだしたことで教員は長年の課題解決を非常に評価しております
ところがフリースクールの大幅な補助支援が決定しても、情報からは、教員は評価どころか反応がありません
このフリースクールは兵庫県が補助として上限5,000円【 神戸市を対象外 】にしたことを本会議にて今後の対応を神戸市に厳しく求めてきました
一方で市内の団体代表も神戸市の教育長に直接要望され、そこから市長部局に対し教育長が動かれたと思います
結果市単独補助、上限2万円の支援に決まったということで、この金額の非常に驚くべき額、それだけにこの施策を相当重視していることになります
これ単年度でなく、毎年続くわけですから、相当大規模予算ということになります。
このことで各学校とフリースクールとの連携がより深まり、生徒の見守りに大きくプラスになると私は思います
なので、教員にも一連のこの予算獲得の中で、特にフリースクールの理解を求めていかねばならないと思うのですけど、その辺の対応をお答え下さい!
2026年
4月
08日
水
【 平野 章三の質問 】
子どもの居場所づくりとしてこども食堂を利用している子どもたちは誰か分かりますかね
名前とか住所などと言うのは、学校で行う放課後学習は1時間から2時間近くの時間を取って下さいと言われてますが、同じような条件設定ですのに こども食堂の場合、例えば御飯を食べてすぐに帰ってしまうこともあるようですが、その違いに疑問が?
2026年
4月
01日
水
【 平野 章三 の質問 】
学習支援事業について
以前、放課後学習支援は補助対象になかなか受けつけてくれなかったということがあって、調べると社会福祉協議会が窓口で対応していたようでした
その内容はこども食堂と学習支援を一体的に取り扱っていたようで、既にいずれかを補助していれば重なるので新たな認めなかったようです
そこで学習支援と子ども食堂とを同じ扱いすることや補助金の出し方に問題ありと指摘したことで管理職の方々が放課後学習(がんばるもん教室)を視察され、非常にレベルの高い内容だと別格の評価をされることになりました
その後も次々、校長先生から学校では十分対応し切れないのでできたらうちの学校で行ってほしいという依頼が増えてきているのが今、現状なんです
そして補助支援が3校から2桁まで認められたようだが、やがて17校までになり全小学校の1割を超えるまでになりさらに中学校からも問い合わせがきており、子ども家庭局の居場所づくりの予算のままで果たしてこのままでいいのか
ここまでになると、本来教育委員会が責任をもつべき段階に入ったと思いますので一度協議の必要があるのではない
でしょうか! お伺いします
2026年
3月
25日
水
令和3年度より民間企業による介護テクノロジーや機器の開発支援による介護事業者への導入を図るため、介護テクノロジー導入促進事業を実施してきました
この事業の一環として、本市が補助事業によって支援した介護現場と機器メーカーのコミュニティ構築による業務改善・生産性向上事業では、総額1億円規模の介護テクノロジーが介護現場に導入される成果を上げており、介護テクノロジーの産業化に向けて大きく前進しています
さらに介護テクノロジー導入促進事業に組み込まれているノーリフトケアについては先日行われた看護師国家試験において初めて出題され、その重要性はますます高まっています
一方、介護テクノロジーの導入や介護現場の生産性向上によって得られた知見は、常々医療現場にも活かせる可能性があると言ってきました
介護テクノロジーの潜在市場規模が1.5兆円とされる一方で医療テクノロジーの市場規模は9兆円に上るとの試算もあり、医療分野には大きな発展の余地があります
さらに厚生労働省の令和7年度補正予算では医療介護支援パッケージの一つとして、医療部門に対する支援事業の予算が計上され、国としての医療分野の生産性向上に本格的に取り組む姿勢が示されました
2022年
12月
26日
月
皆様、今年も一年間本当にお世話になりました
お健やかに良いお年をお迎えになられますようにお祈り申し上げます
新年もどうぞ宜しくお願い致します
《 事務所業務のご案内 》
令和4年12月26日(月)~令和5年1月5日(木) は
事務所をお休みさせて頂きます
平野章三事務所
2022年
12月
05日
月
12月7日(水) 本会議質疑
14:10頃より~ (30分間)
(各質問者の発言時間によっては変更になることがあります)
1「ポートアイランドの水素エネルギーについて」
2「行財政局の予算査定について」
3「公立中学校部活動の地域移行について」
4【垂水ウエステ広場の整備について」
神戸市本会議インターネット中継よりご覧いただけますので、ご視聴よろしくお願い申し上げます
神戸市会議員 平野章三
2022年
11月
22日
火
『 神戸市バスは極めて厳しい経営環境が続きこのまま推移していくと、最悪のシナリオをたどることになるでしょう
◆ そのバス事業は資金不足比率の経営健全化基準20%以上になれば
「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」(財政健全化法)の定めで、国の指導による経営健全化計画の策定が義務づけられます
◆ 現在、19.6 %なので早急にに抜本的な経営改革が必要です 』
2022年
11月
15日
火
◆ 神戸市交通局の厳しい経営状況に
【 毎年度同じような経営改善 】を繰り返していては【 いずれ行き詰まる 】ことになります
◇ 1 年前の決算委員会では
地下鉄西神中央駅車庫やバス車庫の余力ある用地の活用を《 提案した 》ことで
《 西神中央駅車庫用の活用が 》動き出しましたが、
今後更に【 抜本対策が必要 】であります
◇ 現在は、神戸市交通局では地下鉄19駅の駅務委託を行っており、今後の経営努力として西神山手線のワンマン化を検討しているようなので…
2022年
11月
08日
火
【 平野 章三 】の質問
神戸市は介護産業の取り組みとして
「 介護テクノロジー導入プロジェクト 」事業をスタートして2年目に入りましたが
このプロジェクトは医療新産業本部と福祉局が一体となり、介護事業者と介護機器メーカーとの
ニーズ・シーズのマッチングやコンサルティングなどの事業化支援を行っており
この間、副市長は引き続き事業の推進と継続の必要があるとの答弁をされ、非常に期待していますが、今後の方針を伺いたい
2022年
10月
25日
火
◇ 【 平野 章三 】
何故 “ 政策判断を重要視 ” するのか
☆ それは財政部が重要施策の取り組みの中で、予算査定の判断基準を
《 全市統一的な戦略方針に基づいて 》行われているのか?
★ それとも《 各局の提案施策 》をそれぞれ単純査定しているのか?
◆ 結果、【 行財政局長 】は ~~〜
「 政策課題を共有した上で、基本的に【 局の提案をお聞きし 】その課題に対して適切かどうかを議論させていただいております 」
とは 〜 実に驚きの答弁であります ?
2022年
10月
18日
火
☆ 「介護テクノロジー」とは
実用性の高い介護ロボットや
ICT 機器・ソフトウェア(アプリ)
先進的な福祉 用具等 ~
◇ 神戸市では令和3年度より
●介護現場の負担軽減、
●人材の確保と定着、
●介護しやすい環境づくりを進めるため、
介護テクノロジー導入促進を支援してきており、
介護テクノロジー開発企業と介護施設のマッチングによりニーズ・シーズの相互理解を深めてきました
2022年
10月
07日
金
10月11日(火) 総括質疑
15:55~16:05 (10分間) 予定
(各質問者の発言時間によっては変更になることがあります)
(決算特別委員会 総括質疑)
「神戸空港国際化による関西経済の活性化に」
神戸市本会議インターネット生中継よりご覧いただけますので、ご視聴よろしくお願い申し上げます
神戸市会議員 平野章三
2022年
10月
05日
水
◇ 魅力ある未来の神戸をどのように描き
進むべき目標を定めどのように動くのか?
つまり、関西圏において神戸市の立ち位置から
神戸の発展にどのようにしていくのか?
そのための 神戸市のリーダーシップは?
★ このように先ず基本的な政策方針のもと、プロジェクト推進に関係局が一体となって突き進む姿勢が全く見えてこない!!!
企画調整局は〜
経済観光局は〜
都市局は〜
港湾局は〜
そして、文化スポーツ局 ・・・ まで
◆ 局としてやっている感だけのパフォーマンスに見えます
2022年
9月
28日
水

まず、神戸市公式note 立ち上げの文面(抜粋)をご覧下さい!
( 市長室広報戦略部 )
2022年9月1日
神戸市の紹介と、なぜnoteを始めたかを説明しようと思います
神戸市は、151万人が住む日本を代表する政令指定都市です
海と山に囲まれた自然環境が豊かな街として、多くの人に知られています
ただ、街の名前は全国的にも知られていますが、神戸というと、何が有名なのかをうまく説明できる人は少ないと思います
全国の人々からよく認知されているのは、神戸ビーフ、ファッション、港がある町、ルミナリエです
それ以外にパン、日本酒、さらに認知症の方が事故を起こしたとき、被害者など救済する制度などはあまり知られていないと思います
2022年
9月
22日
木
9月22日(木) 本会議 決算質疑
15:15~15:30 (15分間) 予定
(各質問者の発言時間によっては変更になることがあります)
(令和3年度決算)
1.インバウンドの起爆剤としての六甲山上の活性化について
2.神戸市介護テクノロジー導入プロジェクトについて
神戸市本会議インターネット生中継よりご覧いただけますので、ご視聴よろしくお願い申し上げます
神戸市会議員 平野章三
2022年
9月
21日
水
◇ 最近、大自然に囲まれた広大な敷地でのアクティビティなど、戦略的なテーマパークが各都市で競うように打ち出されています
その人気でいま注目されていると言えば
グランピングでしょう!
グランピングとは、「優雅な」「魅力的な」といった意味の”glamorous”と”camping”を合わせた造語だそうです
アウトドアをリゾート感覚で快適に楽しむことできるのがウリになっています
もちろん従来通りのキャンプや、キャンピングカー、トレーラーハウス、コテージなど
それぞれの好みによって楽しく過ごせる工夫がされています
2022年
9月
14日
水
【 バスターミナル乗場改良工事による不便さは仕方ないが、車道幅が十分あるにもかかわらず53・54系統方面への歩道は一人しか通れない程の幅の狭さ 】
~ と ・・・
そこで、先日〜ブログで指摘し〜 9月2日にアップしました!
2022年
9月
07日
水
◇ 最近、大自然に囲まれた広大な敷地でのアクティビティなど、戦略的なテーマパークが各都市で競うように打ち出されています
◆ 神戸市は未だに
=== 街の活性化としての魅力的な政策が ===
打ち出されておらず 【 各局バラバラの発想で 】
活性化対策の事業を進めています ~
◇ 例えば、観光関係の調査研究機関が2021年度
国内宿泊旅行者を対象に実施したアンケート
「都道府県魅力度ランキング編」の「総合満足度」で
和歌山県が全国1位 と大きな話題になった
《《《 結果は簡単で 》》》
世界遺産の熊野古道をはじめ、南紀白浜温泉・白浜海水浴・白浜アドベンチャーワールド、そして南紀白浜空港と・・・
魅力的な観光資源として
【 具体的でわかりやすい 】ことです
2022年
9月
02日
金
バスターミナル乗場改良工事による不便さは仕方ないが、車道幅が十分あるにもかかわらず53・54系統方面への歩道は一人しか通れない程の幅の狭さであります
そのため夕方のラッシュ時には54系統の乗客の列が伸び、奥になる53系統への通行の妨げになっています
2022年
8月
29日
月
◇ 幼いころから毎年のように須磨の海水浴場に行ってましたが、コロナの影響もあり、3年ぶり〜
今年は水族園が工事中ということもあり、8月15日に J R 須磨駅寄りの海水浴場へ下見に行ってきました
◆ 駅南側から海水浴場を眺めると・・・
やはり海の家は以前と比較するとかなり少ない
ビーチパラソルのある砂浜では
《 スマイルビーチエリア 》
としてロープで仕切っており、
そこでは酒の持ち込みや飲酒の禁止
入れ墨・タトゥーの露出禁止など、
しっかりルールづくりをされてました
2022年
8月
23日
火
六甲山は今や別荘地に空き家が増え、保養所の閉鎖、宿泊施設の休業、利用施設の老朽化などにより閑散としており、
その施設数も平成2年、228あったものが
平成30年には56というふうに大幅に減少し、
かつての避暑地としての “ にぎわい ” もなくなりました
◇ そこで、神戸市は六甲山再活性化として
「賑わい創出モデル事業」の提案募集で
1件当たり初期費用に最大50万円の助成やアドバイス支援などを盛り込んだが、
民間事業者にとって将来的に投資効果が見込める
神戸市の総合的なプランニングが見えてこなければ ーー→
おそらく大きな展開が生まれてこないでしょう 〜
☆ にもかかわらずですよ 〜 !!! ☆
2022年
8月
18日
木

◇ 六甲山は自然公園法などの厳しい規制やバブルの崩壊などにより事実上施設の新設ができず、改築も相当制限されるなどで、保養所の閉鎖、宿泊施設の休業、利用施設の老朽化などにより
=六甲山上全体が陳腐化= してきています
◇ そこで近年 、国・県・市が規制緩和策など【 再活性化に 】に向けての支援に動き出したのであります
◇ 神戸市は六甲山上の遊休施設を活用した「賑わい創出モデル事業」の提案募集で3事業の候補を選んだり、初期費用を1件当たり最大50万円の助成や法規制、各種支援制度のアドバイスなどの体制を整えてきました
2022年
8月
09日
火
◆ 学校現場で重大事案が発生すると教育委員会事務局は第三者委員会を立ち上げ徹底して調査に乗り出すが、その教育委員会の中枢でおきた
【 職員の自死という重大事案 】
にはどのような調査や対応をされたのか、全く何の情報も入ってこないのであります
◆ ただ、教育委員会事務局は
【 教育行政を推進 】していく上で
【 権限の非常に強い〜教育委員の承認 】
を受けなければならず
【 事務局への厳しい重圧が影響した 】のか 〜
ある意味、その上下関係の中でも水面下での複雑な確執があったのかもしれません
2022年
7月
11日
月
2022年3月14日 ~ 持ち時間10分間の総括質疑を報告します
今の教育委員会事務局の教育行政実施は学校現場を次々混乱させ
結果、大きな影響を受けるのは教師、児童・生徒、保護者であり、一方で事務局は保身を最優先にし
【 責任すら感じていない 】のが現状であります
そこで僅か一年程の期間でも、失態の連続がどれ程あったのか、本会議の総括質疑にて実態を明らかにすることにしました
● その中で、まず教員籍を排除、行政職主導にシフトを切り替えたことが学校現場に多くの大混乱を引き起こした要因であります
その発端は ~
須磨の小学校の教師間いじめ問題により【 教師全般的に問題あり 】という【 社会環境ができ上って 】しまい
その上、長田教育長が神戸方式と呼ばれた
【人事異動ルールを2021年春から廃止し 】
さらに行政職主導により【 何故か 】全教職員対象に調査までされた
2022年
7月
04日
月

2021年9月1日
★ 山口由美議員が 〜 平野 章三 質問後に 〜
「 ハラスメント的なコメントに委員長から注意をお願いします 」
2022年6月20日
★ またまた 山口由美議員が〜 平野 章三の教育委員会質問に対して ~
「 プライバシーに関わるので 撤回頂きたい」〜と
どちらについても、吉田 健吾 委員長 からは平野の発言について問題はなかったと説明がありました
↓ ↓ ↓
【 平野 章三 の ハラスメントと山口由美議員から指摘を受けることになった質問の内容は 】
☆ コロナの緊急事態宣言下において、市立学校園夏季授業を【 実施する・しない 】の連絡について
現場の先生・保護者・生徒を大混乱させたことへの指摘でした
実はこれには伏線があり、教育委員会事務局は1年前にも同じようなミスをしていたのです
度重なる不手際で保護者の皆さんから苦情を直接受ける各学校園と
現場を軽んじているとしか思えない教育委員会事務局と
【 益々大きな亀裂 】を拡げることになったのであります
2022年
6月
29日
水
◇ 神戸市は医療産業に続き、介護産業分野の取り組みを始めたが
☆ さすが神戸市 ☆
〜 介護テクノロジー導入プロジェクトは
初年度募集から介護事業所 1 7 施設に対して ~
レベルの高い介護機器メーカー 6 9 社という
予想以上の応募があったのです !
◆ しかしそこでは、介護施設と介護機器メーカーとで、マッチングしないことも多々発生しておりました
2022年
6月
24日
金
◇ 神戸市交通局は【 財務体質改善 】が最も重要課題でありますが
そのための提案として【 独立行政法人化 】と市営地下鉄西神車庫・市バス車庫用地の【 余剰地を有効活用 】すべきと昨年度指摘しました
◇ 本年の予算市会でようやく地下鉄西神車庫用地の一部を 〜有効活用して、西神エリアの活性化を図りたいと打ち出しました
○ 具体的には 〜
2022年
6月
20日
月

◇ 4 月 29 日に酒どころ灘五郷・全26蔵の日本酒が飲み比べ出来る【 灘五郷酒所 】がオープンしました
◇ 500余年の歴史を誇る『 剣菱酒造株式会社 』のご協力により灘五郷の全26蔵の日本酒が大集結し、
元酒蔵を活用することで誕生した「灘五郷酒所」!
ご厚意でオープン前に
剣菱酒造の白樫社長に灘五郷酒所をご案内頂くことができました
◇ 瞬時に! 神戸の魅力のひとつとして
これからの === インバウンド対策として ===
非常に重要だと感じたのであります!
◇ そして、あらためてグランドオープン後、
・・・ ” 灘五郷酒所 ” を訪ねました!
2022年
6月
14日
火
◆ 未来ある若手職員が幼児2人と奥様を残し この世を去ったが、その原因究明に教育委員会事務局が沈黙し
議会も報道機関までが、追及を避けるかのようにこの問題を取り上げないのがあまりにも異様でありました
◆ 当初、
教育委員から教育委員会事務局への威圧
などがあったのか事務局運営に問題はなかったのか、疑問だらけでありました???
2022年
6月
09日
木
☆ 最初に議員定数削減について、平野 章三 は9 減を主張します
( 全国の政令都市などの状況判断と選挙区 9 ヶ所分としての平等性を考慮すると9 人削減に )
◇ ただ、定数削減数を正しく判断できればと思いますが、他都市の状況、議員の身分等々、総合的な検討も必要であり、いずれにしても考え方の相違については簡単に溝が埋まることはないでしょう
◇ その上でこの度の制度改革は各会派が
【 検討会の場 】で協議し、無所属議員も参加できておりました!
◆ そして、それぞれ会派の方針も出されたところで
== 議長として代表者会議を開催し削減数の提案 == をしたようなのであります ?
2022年
6月
03日
金
◇ 神戸市は玄関口でもある三宮周辺地区を中心として
“ にぎわいと魅力ある街づくり ” を打ち出し、
再整備を進めていますが、未だに具体性が見えてこないのであります
☆ しかしながら、
平野が =音楽とグルメの屋台街を= というような
“ にぎわい づくり ” を打ち出してほしい と長年言い続けてきたことが
ここ最近神戸市の中で、音楽に取り組もうとする雰囲気が一気に広がり始めました !
2022年
5月
31日
火
神戸市交通局は市民の足の確保という役割を担う責務があり、単純に黒字・赤字路線ということでの経営判断が出来ないのであります
さらに、少子高齢化、人口減少、新型コロナ感染症等々、公共交通としての取り巻く環境が厳しく
《 毎年ほぼ同じ手法で繰り返される 》
経営改善の努力だけでは《 活路は見出せない 》と思います
◇ そこで昨年度(R3.9.16)に
【 平野 章三 は委員会で質問 】しました
『 神戸市民病院機構と同じように交通局も資金調達して《 独立行政法人化 》に切り替えるべきと思うが如何ですか?』
『 その際、地下鉄西神車庫の余剰地活用や市バス車庫の上部利用などで収益性を高めて資産活用をすべきではないか 』 と提案しました
2022年
5月
26日
木
◇ 音楽プロデューサー【 松原 裕 氏 】は 阪神・淡路大震災に全国各地から復興支援を頂いた恩返しとして、無料チャリティー音楽フェスティバル
《 カミングコウベ 》を初回から実行委員長として《 4 万人を動員する 》までに育て上げたのであります
☆ 一方で 松原 氏は 次世代アーティスト育成プロジェクトとしてBattle de egg ( 神戸市との官民共同主催 )
ロック・ポップスバンドコンテストの運営などにも協力して下さいました
☆ Battle de egg は全国から【 神戸でチャレンジ 】するロックバンドコンテスト であり、音楽活動を担う若手人材の発掘・育成に向け、平成25年神戸で誕生したのであります
2022年
5月
20日
金
◇ === 市役所2号館建て替えは ===
「 新庁舎・にぎわい施設 」として
施設整備を行い
庁舎機能とあわせてにぎわい創出する
魅力的な民間機能の設置に向け、民間事業者の公募をしているのであります
ところが、神戸市は
具体的に将来像を示し、
プロポーザル公募に明記をすべきなのに・・・
2022年
5月
16日
月
◇ 都市局は神戸の玄関口である
三宮周辺地区の再整備を推進し
にぎわいと魅力ある街づくり打ち出しているが
具体性が見えてこないのであります
一方、2025年の関西万博やIRといった
ビックプロジェクトに
関西経済連合会、関西エアポートなどと
一体となって関西経済の底上げに神戸市も神戸空港の国際化を含む空港機能の強化を求められています
そのような状況の中、関西圏を見据えての街づくりにどのような取り組みをするのか伺いたいのであります
2022年
5月
09日
月
◆ 神戸市は
【 都心機能と居住機能とのバランスのとれた 】
魅力と活気あふれる都心づくりを目指すということで
無理矢理の名目で令和2年7月から条例により
広大なエリア( 292ha )に市民が所有する1.000㎡以上の用地を住宅等の用途に供する容積率の上限を400%までとしたのです
◆ 神戸市の意図するところは
何としても企業、商業施設などを誘致したいので、住宅建設する場合 条件付きにして市民負担にさせたのです
2022年
4月
26日
火
【 平野 章三 は2014年2月、本会議にて質問 】
◇ 医療産業としての【 事業化には】医療関係者と医薬品・医療機器などの神戸進出企業との交流施設の必要性をポーアイ2期に提案
市長も認めた結果、「 アンカー神戸 」として実現したのが 〜神戸三宮阪急ビルでの設置でありました
2022年
4月
21日
木
☆ 《 全国初 》の神戸市介護テクノロジー導入プロジェクトがスタートして約一年
介護事業所 17 施設、介護機器メーカー 70 社の応募があり
それぞれ課題に取り組みながらマッチングなどを進めてきました
◇ そして、調査・成果に対して
===【 副市長の答弁は 】===
まずニーズ・シーズのマーケティング戦略が重要であることがわかり、事業化支援の仕組みの構築に
【 常設的なもの 】が必要であるのと
【 専任コーディネーターを配置し伴走支援を行う 】
仕組みを検討したいとの考えを示されました!
2022年
4月
16日
土
◇ 長年 = 音楽とグルメの屋台街を = というような
《 “ にぎわい づくり ” を打ち出してほしい 》と
言い続けてきたのですが ~
☆ ここ最近、神戸市の中で音楽に取り組もうとする雰囲気が一気に広がり始めました !
◇【 市長は 】
音楽やグルメを楽しみ、にぎわいづくりの取り組みを着実に進めていくと明言され !
◇ 【 副市長は 】
音楽を中心にまちづくりを考えることは大変重要で
新たに音楽を取り入れてまちを盛り上げていけないか !
そして、エリアマネジメントのような組織をつくってはと ~
2022年
4月
11日
月
【 平野 章三 質問 】
(2月25日)本会議で質問したが
◇ 神戸空港の国際化と空港機能の在り方を受けて、
神戸市の 《 各局や対外的にも打ち出すような予算措置 》をすべきでした
これを行財政局が関西3空港懇談会の内容を
把握してなかったのか?
それとも予算要望が上がってなかったのか ?
いずれにしても重要な問題なので、時期懇談会に思い切って《 予算措置すべき 》と思うが如何ですか !
2022年
4月
06日
水
◆ 今日までの人事異動は年功序列なのか、各局ごとに経験豊富な職員さんが単純に繰り上がるようなイメージであり、局間の連携もなく、毎年の継続性を重視した無難な人事であったように思えます
★ それは
神戸市として ” 魅力ある統一した政策 ” が打ち出されておらず、中身のないキャッチフレーズだけの先行で、各局バラバラな体制が続いてきたから!!
ということでしょう
◇ これからの【 神戸の街づくり 】には
関西経済界の一員としての広い視野をもって魅力づくりを打ち出し、統一した政策に沿って各局が動き出して頂きたい
2022年
4月
04日
月
【 平野 章三 本会議にて質問 】
☆ 神戸市は令和3年6月 から 4年3月まで
~ 全国で初めて
介護事業者 17 施設、
介護機器メーカー 70 社 による ~
神戸市介護テクノロジー導入プロジェクト をスタートさせたのであります !
《 そこでは、介護事業者と介護機器メーカーとのニーズ・シーズ のマーケティング戦略がまず重要であることがわかったのです 》
2022年
3月
30日
水
【 平野 章三 質問 】
=== 神戸空港の体制強化について ===
◇ 2025年の関西万博やその後のIRといったビッグプロジェクトが 確実に差し迫ってきており、
今後具体的に予測されるインバウンドも含め、
国内外の観光需要の好転に対し
関西3空港懇談会の中でも
関西圏の受皿としての準備体制が、
今まさに重要課題として上がっていると伺っています
◇ 神戸市としても【 関西経済連合会 】をはじめとする経済界〜
関係する地元自治体の協力を得ながら運営権者である
関西エアポート株式会社と連携し、スピード感を持って
【 神戸空港の国際化を含む在り方 】に検討を深化させ
次回の懇談会において報告することが決まったと聞いています
◇ 今後、神戸も 〜
【 インバウンドや投資を呼び込む千載一遇のチャンス 】が
めぐってきた最も重要な時期に差しかかってきたと言えます
この機に、次回懇談会に向け神戸市として
積極的に協力体制の推進に取り組んでいただきたいと思いますが
=== 市長の御見解はいかがでしょうか ===
2022年
3月
25日
金
★ 2020年に須磨の小学校→教員間いじめの問題により教師全般的に問題ありという社会環境が出来てしまった
★ さらに、長田教育長が神戸方式と呼ばれた人事異動ルールを2021年春から廃止、全教職員まで対象に調査を行う
■ ところが一方で
== 教育委員会事務局サイドも
【 トラブルを多発 】 しており ==
★ 僅か一年程の期間、学校現場での大混乱に一体何が問題なのか❓
それは学校現場をないがしろにし、学校での取り組み状況も把握せず、教育委員会事務局の行政職が中心で方針決定してきたので、次々と問題や混乱が発生しても対応も出来ず、ましてや責任も取らないという事務局の保身を重視する体質が大きな原因なのであります
2022年
3月
18日
金
全国から【 神戸にチャレンジ 】するロックバンドコンテスト
☆ Battle de egg は音楽活動を担う若手人材の発掘・育成に向け
平成25年神戸で誕生し、その後 神戸市と官・民共同主催による
次世代アーティスト育成プロジェクトの支援事業として立ち上げたのであります
◇ その第1回の優勝バンド 「VINO( ヴィーノ ) 」は、ラスベガスの《 フリーモント・ストリート・エクスペリエンス 》の野外ステージで 日本人初の単独ライブ演奏するなど =
現在も活躍中なのです!
2022年
3月
14日
月
令和4年3 月14 日 ( 月) 15 : 55~ 予定
(10分間)
(各質問者の発言時間によっては変更になることがあります)
総括質疑にて下記について質問します
教育委員会事務局と学校現場の問題を指摘!
神戸市本会議インターネット生中継よりご覧頂けますので、ご視聴よろしくお願い申し上げます
神戸市会議員 平野章三
2022年
3月
14日
月
先日、平野の提案を受け、教育委員会事務局からデジタルドリルなどについて、「 みんなの学習クラブ 」も選択できる旨の通知を学校長宛に出されました
しかし、「 みんなの学習クラブ 」の価格に大きな問題が判明しました
何故かというと
教育委員会事務局が価格交渉しなかった
ため、平野が直接確認すると
既に半額提供出来る旨を
教育委員会事務局に報告していることを伺いました
(なぜ、教育委員会事務局はその金額を反映させなかったのか・・・???)
そこですぐ、事業者へ
各学校長に半額提供出来ることをお知らせするよう
平野 章三 から指示いたしました
これまでは保護者負担のドリルは各学校の判断で保護者の了解を得て採用してきています
その上で、教師、生徒・児童のためのドリルを各学校独自で選択されることを期待しています‼️
神戸市会議員 平野章三
2022年
3月
14日
月
神戸市教育委員会事務局は4年度も保護者負担でタブレットドリルを全校に採用すると判断したが、各学校での活用状況の調査結果は
=== ほとんど活用されていなかった === のです
一方、これまで約3年間活用してきた
「 みんなの学習クラブ 」は教師からも高い評価があり、今後も引き続き使用していきたいとの強い要望がありました
今年度、教育委員会事務局は
「 みんなの学習クラブ 」を活用しているのに
= 保護者負担でタブレットドリルを強引に導入し =
【 学校現場が混乱 】したのであります
2022年
3月
07日
月
☆ コロナ禍の経済状況下、
神戸市に中小企業・小規模事業者への資金繰りと経営課題など、
経営改善計画の策定に2月補正予算で支援すべき!と
【 平野は昨年末、提案と要望を 】行いました‼️
その内容は 国の機関である 独立行政法人 中小企業基盤整備機構 の『 中小企業・小規模事業者への支援補助 』に対して
神戸市がさらに自己負担額の1 / 2 を補助します
2022年
2月
24日
木
今年に入りコロナ感染の急激な増加により
「 まん延防止等重点措置 」が3月6日まで延長されていますが、神戸市でも学年閉鎖、学級閉鎖など各学校に大きな影響を及ぼしています
◇ そのような状況の中、中学3年生の保護者の方から〜
「 受験時期が迫り非常に厳しい環境なので、卒業式の日程を柔軟な対応ができないか 」との要望を受けました
◇ そこで早速 2月1 7 日、教育委員会事務局に感染不安な現状を説明し、卒業式の日程変更を学校の判断で可能になるように申し入れました
2022年
2月
24日
木
2月25日(金) 本会議 予算質疑
15:15~15:30 (15分間) 予定
(各質問者の発言時間によっては変更になることがあります)
(令和4年度当初予算)
1.神戸空港の体制強化について
2.介護テクノロジー導入プロジェクトについて
神戸市本会議インターネット生中継よりご覧いただけますので、ご視聴よろしくお願い申し上げます
神戸市会議員 平野章三
2022年
2月
05日
土
◇ 神戸市から 令和3年11月25日 に
「マリンピア神戸」のさらなる充実を図るため、土地活用事業の事業者を公募し、「選考委員会」の結果を基に優先交渉権者を決定しました
とのお知らせがありました⁈
◎ その主な事業内容に神戸市は
地域との連携による賑わい拠点の創造や、明石海峡大橋やラグーンなどの景観が活かされ、マリンピア神戸の新たな魅力と活力の創出に期待できる! … と評価されています
2022年
1月
31日
月
神戸市は大丈夫か心配になり
他都市の事例ではありますが報告します
~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~
知り合いの大阪府民より相談がありました
「 1月26日に大阪PCR検査センター梅田で検査を受けた。
5日間経過した1月31日になっても結果でない。
状況確認すら出来ない。
そのことをコールセンターに電話すると、
他の方々からもその話があり、上に言っときますとのこと〜
どうしたらいいの」と非常に困っていらっしゃいました
しかし、コールセンターは大阪府から委託を受けて
いるだけなのでこれ以上の対応は、コールセンターにかけても無理であると伝え、
☆ここからは平野が代理となり、直接やり取りしました
2022年
1月
31日
月
◇ 神戸市は市役所2号館のプロポーザル公募で
基本計画による導入機能の例示だけで !
具体的な趣旨,方針が見えてこない中~
実態は 民間事業者の提案任せ したまま公募が進められています
◇ 本来 “ にぎわいを創出したい ” はずが・・・
基本計画で例示されている “ ハイクラスホテル ” や " 国際的なビジネス拠点 " のようなイメージでは・・・
にぎわいより上品さを求めることに? なるのではないかと 〜 否定はしませんが、そのように思います !
2022年
1月
21日
金
◆ 小・中学校にコロナ感染拡大が一気に広がり〜
1月18日現在で学校閉鎖 3、学級閉鎖 50 ほどの影響を受けました
=== 児童・生徒は次々と自宅待機になり
《 其々の家庭で今後の不安が 》広がりだしました ===
◆ 問題は教育委員会事務局から学校現場への具体的な指示がなく
“ 濃厚接触者かどうかの判断 ”は保健所のため
教育委員会事務局は保健所に連絡するも 〜
学校対応への連絡がなく、2日3日と過ぎていくのであります
◇ もし、濃厚接触者でなければ登校できることになるはずですが
【 教育委員会事務局 】は
=== PCR検査が必要との方針 === なのです
2022年
1月
17日
月
神戸市は【 にぎわいのあるまちづくりの実現 】を目指して、都市局が関与した形で,JR三ノ宮駅前を暫定利用した 〜
ストリートテーブルや,サンノミヤシティーピクニックを社会実験として実施してきました。
◇ この事業は【 野外ステージでの音楽と屋台やキッチンカー 】を組み合わせたソフト面を打ち出した取組でしたが、いずれも訪れる方々が自然に溶け込める雰囲気であったことは社会実験として大きな成果になったように思えました !
2022年
1月
06日
木
☆ 昨年、垂水建設局と垂水警察署の見事な連携で
【 高丸インター交差点の渋滞が解消され 】
緊急車輌だけでなく一般車両も
スムーズに走行できるようになりました
☆ その後2月、小束山6丁目の交差点も渋滞解消のための整備が行われ、休日には、確かに【 交差点から北行き直進、南行き直進 】とも
【 スムーズに走行 】できるようになりました!!