2026年
6月
02日
火
【 平野 章三 の質問 】
経済観光局の局長発言として
【 神戸空港の国際化を原動力に神戸を確かな成長に導く 】
というようなメッセージをお聞きしましたが,この事は以前と違ってすごく大きな視点で捉えるようになってきたと思うのです
ただ、先日も港湾局にも言いましたが、神戸全体をどう捉えてるかという具体的なことがどの局からも見えてこないのですね
これは何度も言ってますが、例えば空港をどうするか、それからウオーターフロントをどうするかなどは港湾局がそれぞれ個々に対応しており、都心・三宮周辺は都市局が再整備事業を進めています
それをどういうふうに結びつけ、どうしていくのか、設計図がないのが現状です!
今、経済観光局は【 神戸を確かな成長に導く 】と大きな捉え方での考え方を示されましたが、であればどういう立ち位置で動くのか?
私はこの神戸全体の将来図がなく、特に都心・三宮と神戸空港、ウォーターフロント周辺など連携出来るアクセスも見えてこない限り、全体像が描けず街の一体的な賑わいが生まれてこないと思うのですよ〜
それをどこが、誰が中心に進めていくのか、皆さん答えれない!
確かに《 局それぞれの力関係が影響していること 》は承知してますが、経済観光局の立ち位置として局長、どう思われますか?
2026年
5月
26日
火
【 平野章三の質問 】
経済観光局が介護テクノロジーの導入支援ということで本気でバックアップをいただいた結果、機器メーカーあるいはシステムなどの企業と施設が本当にうまくマッチングでき、現実に1億円近くの成果が上がっているとのことです
このことは産業化に向け非常にいい支援をして頂いているのですが今7年度補正予算で厚労省がいわゆる【 医療のテクノロジー導入 】で動きだしていることは、経済観光局が今、行っています省力化という考え方と同じで、これは非常に重要だと思います
そして厚生労働省が病院群を対象に全国に向けて医療テクノロジー導入を進めようとしています
神戸市においては中央市民病院がモデル事業として国の支援を受けたらどうかと質問しました
その時、副市長が答弁され、医療テクノロジーの導入は大変重要であり、中央市民病院での厚労省の支援については、医療現場と事業者とのマッチングにおいて、経済観光局と連携しながら検討させて頂くというようなことで、医療分野の市場規模が大きいこともあり、いろんな面でアドバイスとか各企業の調整とかご支援頂けるでしょうか!
副市長は前向きな答弁でしたけど、如何ですか
2026年
5月
18日
月
【 平野 章三 の質問 】
港湾局は、ウオーターフロントや空港などで様々な事業展開をしてますが、全体の方向性が全然見えてこないのですよ
拠点ごとに整備していってますが、面的に形として見えてこないですね〜
例えば、神戸空港と都心三宮周辺、それから都心とウオーターフロント、ウオーターフロントと空港など、どのようなつながりを持ち、どのような方向性で整備していくのか、というのが全然見えてこないのです
私は常々言ってきましたが、都市局や経済観光局などとの連携について、一緒になってやるとは言ってますがどうなのか?
ただ、文化スポーツ局は今、非常にスムーズな連携が行われており経済観光局も連盟で名前を載せたりしてますけど、要は本気で連携出来るような全体像を描いてほしいんです!
2026年
5月
07日
木
【 平野 章三 の質問 】
コンセッションについてお伺いしますが、関西3空港懇談会において、関西エアポートの山谷社長は神戸空港の国際定期便について30年4月就航を目指すということを表明されました
同時に神戸空港の運営権(コンセッション)を国際エリアに含めると《 早々に提案 》されました
同時に提案されたということには非常に気がかりなんですね
2030年3月までは指定管理ということなので、神戸市単独の収益で運営するという形になっていますが、その辺のところをどう捉えているのか!
これはやはり内容を精査した上で、関西エアポートと神戸市の意向をお願いしていかねばならないと思うのですが、30年3月までの現状の体制は大丈夫なのか、ちょっと確認したいのですが!
2026年
4月
30日
木
【 平野章三の質問 】
放課後学習については非常に重要だと思う中で、問題は学テに多額予算をかけてますが、どのように活用しているのか実態は学テの効果が出ていないと思います
学力格差が前も言いましたように倍近く出ているんです
地域や学校によって、これ最高平均正答率と最低平均正答率では倍ぐらいあり、考えられないですよ 〜
このことは学テで評価出来る非常に重要なことなのですが、学テの予算、億単位だと思うのです
一体どんな効果を出せているのか、これは事務局長が以前からおられたので1度お聞きしたい
本当に効果を出してるのかどうかね〜 何に活用しているのか?
一切公表もしない
例えば、学テを活用して今の放課後学習などの対応が出来ることにもなりますが、どのような対応をされてますかお伺いします!
2026年
6月
02日
火
【 平野 章三 の質問 】
経済観光局の局長発言として
【 神戸空港の国際化を原動力に神戸を確かな成長に導く 】
というようなメッセージをお聞きしましたが,この事は以前と違ってすごく大きな視点で捉えるようになってきたと思うのです
ただ、先日も港湾局にも言いましたが、神戸全体をどう捉えてるかという具体的なことがどの局からも見えてこないのですね
これは何度も言ってますが、例えば空港をどうするか、それからウオーターフロントをどうするかなどは港湾局がそれぞれ個々に対応しており、都心・三宮周辺は都市局が再整備事業を進めています
それをどういうふうに結びつけ、どうしていくのか、設計図がないのが現状です!
今、経済観光局は【 神戸を確かな成長に導く 】と大きな捉え方での考え方を示されましたが、であればどういう立ち位置で動くのか?
私はこの神戸全体の将来図がなく、特に都心・三宮と神戸空港、ウォーターフロント周辺など連携出来るアクセスも見えてこない限り、全体像が描けず街の一体的な賑わいが生まれてこないと思うのですよ〜
それをどこが、誰が中心に進めていくのか、皆さん答えれない!
確かに《 局それぞれの力関係が影響していること 》は承知してますが、経済観光局の立ち位置として局長、どう思われますか?
2026年
5月
26日
火
【 平野章三の質問 】
経済観光局が介護テクノロジーの導入支援ということで本気でバックアップをいただいた結果、機器メーカーあるいはシステムなどの企業と施設が本当にうまくマッチングでき、現実に1億円近くの成果が上がっているとのことです
このことは産業化に向け非常にいい支援をして頂いているのですが今7年度補正予算で厚労省がいわゆる【 医療のテクノロジー導入 】で動きだしていることは、経済観光局が今、行っています省力化という考え方と同じで、これは非常に重要だと思います
そして厚生労働省が病院群を対象に全国に向けて医療テクノロジー導入を進めようとしています
神戸市においては中央市民病院がモデル事業として国の支援を受けたらどうかと質問しました
その時、副市長が答弁され、医療テクノロジーの導入は大変重要であり、中央市民病院での厚労省の支援については、医療現場と事業者とのマッチングにおいて、経済観光局と連携しながら検討させて頂くというようなことで、医療分野の市場規模が大きいこともあり、いろんな面でアドバイスとか各企業の調整とかご支援頂けるでしょうか!
副市長は前向きな答弁でしたけど、如何ですか
2026年
5月
18日
月
【 平野 章三 の質問 】
港湾局は、ウオーターフロントや空港などで様々な事業展開をしてますが、全体の方向性が全然見えてこないのですよ
拠点ごとに整備していってますが、面的に形として見えてこないですね〜
例えば、神戸空港と都心三宮周辺、それから都心とウオーターフロント、ウオーターフロントと空港など、どのようなつながりを持ち、どのような方向性で整備していくのか、というのが全然見えてこないのです
私は常々言ってきましたが、都市局や経済観光局などとの連携について、一緒になってやるとは言ってますがどうなのか?
ただ、文化スポーツ局は今、非常にスムーズな連携が行われており経済観光局も連盟で名前を載せたりしてますけど、要は本気で連携出来るような全体像を描いてほしいんです!
2026年
5月
07日
木
【 平野 章三 の質問 】
コンセッションについてお伺いしますが、関西3空港懇談会において、関西エアポートの山谷社長は神戸空港の国際定期便について30年4月就航を目指すということを表明されました
同時に神戸空港の運営権(コンセッション)を国際エリアに含めると《 早々に提案 》されました
同時に提案されたということには非常に気がかりなんですね
2030年3月までは指定管理ということなので、神戸市単独の収益で運営するという形になっていますが、その辺のところをどう捉えているのか!
これはやはり内容を精査した上で、関西エアポートと神戸市の意向をお願いしていかねばならないと思うのですが、30年3月までの現状の体制は大丈夫なのか、ちょっと確認したいのですが!
2026年
4月
30日
木
【 平野章三の質問 】
放課後学習については非常に重要だと思う中で、問題は学テに多額予算をかけてますが、どのように活用しているのか実態は学テの効果が出ていないと思います
学力格差が前も言いましたように倍近く出ているんです
地域や学校によって、これ最高平均正答率と最低平均正答率では倍ぐらいあり、考えられないですよ 〜
このことは学テで評価出来る非常に重要なことなのですが、学テの予算、億単位だと思うのです
一体どんな効果を出せているのか、これは事務局長が以前からおられたので1度お聞きしたい
本当に効果を出してるのかどうかね〜 何に活用しているのか?
一切公表もしない
例えば、学テを活用して今の放課後学習などの対応が出来ることにもなりますが、どのような対応をされてますかお伺いします!
2026年
4月
23日
木
【 平野 章三 の質問 】
放課後学習について伺います
教育委員会では学習指導員を活用して放課後学習を行ってきましたが、前も言いましたが、ほとんど成果は出てないと思います
一方、こども家庭局では当初、居場所づくりとして、こども食堂と学習を同列にして地域にバランスよく単純に配置するだけでした
なので、ある熱心な学習支援団体が当初、内容の評価よりバランスよく配置することとした方針により、これまで3か所ぐらいしか認めてもらえませんでした
ところが、その実態についてこども家庭局に問題指摘をしたところ早速、幹部の方が見学に行かれ、驚かれたと!
相当レベルの高いことを行っている現実を把握され、それから学習支援に特別な対応が必要とのことでもっと予算化を増やす取り組みに切り替えることになり、もう10とか15、今17ぐらいまで増えてきてます
2026年
4月
15日
水
【 平野 章三 の質問 】
フリースクールについてお伺います
働き方改革により教員が学習指導に集中できるということの1つがKOBE◆KATSUであり、それ以外教員が担う必要のない業務があることを指摘してきました
それはプールやエアコンの清掃、油引き、カーテンのクリーニングなどで、やっと教育委員会に強く申し入れ、外部発注に動きだしたことで教員は長年の課題解決を非常に評価しております
ところがフリースクールの大幅な補助支援が決定しても、情報からは、教員は評価どころか反応がありません
このフリースクールは兵庫県が補助として上限5,000円【 神戸市を対象外 】にしたことを本会議にて今後の対応を神戸市に厳しく求めてきました
一方で市内の団体代表も神戸市の教育長に直接要望され、そこから市長部局に対し教育長が動かれたと思います
結果市単独補助、上限2万円の支援に決まったということで、この金額の非常に驚くべき額、それだけにこの施策を相当重視していることになります
これ単年度でなく、毎年続くわけですから、相当大規模予算ということになります。
このことで各学校とフリースクールとの連携がより深まり、生徒の見守りに大きくプラスになると私は思います
なので、教員にも一連のこの予算獲得の中で、特にフリースクールの理解を求めていかねばならないと思うのですけど、その辺の対応をお答え下さい!
2026年
4月
08日
水
【 平野 章三の質問 】
子どもの居場所づくりとしてこども食堂を利用している子どもたちは誰か分かりますかね
名前とか住所などと言うのは、学校で行う放課後学習は1時間から2時間近くの時間を取って下さいと言われてますが、同じような条件設定ですのに こども食堂の場合、例えば御飯を食べてすぐに帰ってしまうこともあるようですが、その違いに疑問が?
2026年
6月
02日
火
【 平野 章三 の質問 】
経済観光局の局長発言として
【 神戸空港の国際化を原動力に神戸を確かな成長に導く 】
というようなメッセージをお聞きしましたが,この事は以前と違ってすごく大きな視点で捉えるようになってきたと思うのです
ただ、先日も港湾局にも言いましたが、神戸全体をどう捉えてるかという具体的なことがどの局からも見えてこないのですね
これは何度も言ってますが、例えば空港をどうするか、それからウオーターフロントをどうするかなどは港湾局がそれぞれ個々に対応しており、都心・三宮周辺は都市局が再整備事業を進めています
それをどういうふうに結びつけ、どうしていくのか、設計図がないのが現状です!
今、経済観光局は【 神戸を確かな成長に導く 】と大きな捉え方での考え方を示されましたが、であればどういう立ち位置で動くのか?
私はこの神戸全体の将来図がなく、特に都心・三宮と神戸空港、ウォーターフロント周辺など連携出来るアクセスも見えてこない限り、全体像が描けず街の一体的な賑わいが生まれてこないと思うのですよ〜
それをどこが、誰が中心に進めていくのか、皆さん答えれない!
確かに《 局それぞれの力関係が影響していること 》は承知してますが、経済観光局の立ち位置として局長、どう思われますか?
2026年
5月
26日
火
【 平野章三の質問 】
経済観光局が介護テクノロジーの導入支援ということで本気でバックアップをいただいた結果、機器メーカーあるいはシステムなどの企業と施設が本当にうまくマッチングでき、現実に1億円近くの成果が上がっているとのことです
このことは産業化に向け非常にいい支援をして頂いているのですが今7年度補正予算で厚労省がいわゆる【 医療のテクノロジー導入 】で動きだしていることは、経済観光局が今、行っています省力化という考え方と同じで、これは非常に重要だと思います
そして厚生労働省が病院群を対象に全国に向けて医療テクノロジー導入を進めようとしています
神戸市においては中央市民病院がモデル事業として国の支援を受けたらどうかと質問しました
その時、副市長が答弁され、医療テクノロジーの導入は大変重要であり、中央市民病院での厚労省の支援については、医療現場と事業者とのマッチングにおいて、経済観光局と連携しながら検討させて頂くというようなことで、医療分野の市場規模が大きいこともあり、いろんな面でアドバイスとか各企業の調整とかご支援頂けるでしょうか!
副市長は前向きな答弁でしたけど、如何ですか
2026年
5月
18日
月
【 平野 章三 の質問 】
港湾局は、ウオーターフロントや空港などで様々な事業展開をしてますが、全体の方向性が全然見えてこないのですよ
拠点ごとに整備していってますが、面的に形として見えてこないですね〜
例えば、神戸空港と都心三宮周辺、それから都心とウオーターフロント、ウオーターフロントと空港など、どのようなつながりを持ち、どのような方向性で整備していくのか、というのが全然見えてこないのです
私は常々言ってきましたが、都市局や経済観光局などとの連携について、一緒になってやるとは言ってますがどうなのか?
ただ、文化スポーツ局は今、非常にスムーズな連携が行われており経済観光局も連盟で名前を載せたりしてますけど、要は本気で連携出来るような全体像を描いてほしいんです!
2026年
5月
07日
木
【 平野 章三 の質問 】
コンセッションについてお伺いしますが、関西3空港懇談会において、関西エアポートの山谷社長は神戸空港の国際定期便について30年4月就航を目指すということを表明されました
同時に神戸空港の運営権(コンセッション)を国際エリアに含めると《 早々に提案 》されました
同時に提案されたということには非常に気がかりなんですね
2030年3月までは指定管理ということなので、神戸市単独の収益で運営するという形になっていますが、その辺のところをどう捉えているのか!
これはやはり内容を精査した上で、関西エアポートと神戸市の意向をお願いしていかねばならないと思うのですが、30年3月までの現状の体制は大丈夫なのか、ちょっと確認したいのですが!
2026年
4月
30日
木
【 平野章三の質問 】
放課後学習については非常に重要だと思う中で、問題は学テに多額予算をかけてますが、どのように活用しているのか実態は学テの効果が出ていないと思います
学力格差が前も言いましたように倍近く出ているんです
地域や学校によって、これ最高平均正答率と最低平均正答率では倍ぐらいあり、考えられないですよ 〜
このことは学テで評価出来る非常に重要なことなのですが、学テの予算、億単位だと思うのです
一体どんな効果を出せているのか、これは事務局長が以前からおられたので1度お聞きしたい
本当に効果を出してるのかどうかね〜 何に活用しているのか?
一切公表もしない
例えば、学テを活用して今の放課後学習などの対応が出来ることにもなりますが、どのような対応をされてますかお伺いします!
2026年
6月
02日
火
【 平野 章三 の質問 】
経済観光局の局長発言として
【 神戸空港の国際化を原動力に神戸を確かな成長に導く 】
というようなメッセージをお聞きしましたが,この事は以前と違ってすごく大きな視点で捉えるようになってきたと思うのです
ただ、先日も港湾局にも言いましたが、神戸全体をどう捉えてるかという具体的なことがどの局からも見えてこないのですね
これは何度も言ってますが、例えば空港をどうするか、それからウオーターフロントをどうするかなどは港湾局がそれぞれ個々に対応しており、都心・三宮周辺は都市局が再整備事業を進めています
それをどういうふうに結びつけ、どうしていくのか、設計図がないのが現状です!
今、経済観光局は【 神戸を確かな成長に導く 】と大きな捉え方での考え方を示されましたが、であればどういう立ち位置で動くのか?
私はこの神戸全体の将来図がなく、特に都心・三宮と神戸空港、ウォーターフロント周辺など連携出来るアクセスも見えてこない限り、全体像が描けず街の一体的な賑わいが生まれてこないと思うのですよ〜
それをどこが、誰が中心に進めていくのか、皆さん答えれない!
確かに《 局それぞれの力関係が影響していること 》は承知してますが、経済観光局の立ち位置として局長、どう思われますか?
2026年
5月
26日
火
【 平野章三の質問 】
経済観光局が介護テクノロジーの導入支援ということで本気でバックアップをいただいた結果、機器メーカーあるいはシステムなどの企業と施設が本当にうまくマッチングでき、現実に1億円近くの成果が上がっているとのことです
このことは産業化に向け非常にいい支援をして頂いているのですが今7年度補正予算で厚労省がいわゆる【 医療のテクノロジー導入 】で動きだしていることは、経済観光局が今、行っています省力化という考え方と同じで、これは非常に重要だと思います
そして厚生労働省が病院群を対象に全国に向けて医療テクノロジー導入を進めようとしています
神戸市においては中央市民病院がモデル事業として国の支援を受けたらどうかと質問しました
その時、副市長が答弁され、医療テクノロジーの導入は大変重要であり、中央市民病院での厚労省の支援については、医療現場と事業者とのマッチングにおいて、経済観光局と連携しながら検討させて頂くというようなことで、医療分野の市場規模が大きいこともあり、いろんな面でアドバイスとか各企業の調整とかご支援頂けるでしょうか!
副市長は前向きな答弁でしたけど、如何ですか
2026年
5月
18日
月
【 平野 章三 の質問 】
港湾局は、ウオーターフロントや空港などで様々な事業展開をしてますが、全体の方向性が全然見えてこないのですよ
拠点ごとに整備していってますが、面的に形として見えてこないですね〜
例えば、神戸空港と都心三宮周辺、それから都心とウオーターフロント、ウオーターフロントと空港など、どのようなつながりを持ち、どのような方向性で整備していくのか、というのが全然見えてこないのです
私は常々言ってきましたが、都市局や経済観光局などとの連携について、一緒になってやるとは言ってますがどうなのか?
ただ、文化スポーツ局は今、非常にスムーズな連携が行われており経済観光局も連盟で名前を載せたりしてますけど、要は本気で連携出来るような全体像を描いてほしいんです!
2026年
5月
07日
木
【 平野 章三 の質問 】
コンセッションについてお伺いしますが、関西3空港懇談会において、関西エアポートの山谷社長は神戸空港の国際定期便について30年4月就航を目指すということを表明されました
同時に神戸空港の運営権(コンセッション)を国際エリアに含めると《 早々に提案 》されました
同時に提案されたということには非常に気がかりなんですね
2030年3月までは指定管理ということなので、神戸市単独の収益で運営するという形になっていますが、その辺のところをどう捉えているのか!
これはやはり内容を精査した上で、関西エアポートと神戸市の意向をお願いしていかねばならないと思うのですが、30年3月までの現状の体制は大丈夫なのか、ちょっと確認したいのですが!
2026年
4月
30日
木
【 平野章三の質問 】
放課後学習については非常に重要だと思う中で、問題は学テに多額予算をかけてますが、どのように活用しているのか実態は学テの効果が出ていないと思います
学力格差が前も言いましたように倍近く出ているんです
地域や学校によって、これ最高平均正答率と最低平均正答率では倍ぐらいあり、考えられないですよ 〜
このことは学テで評価出来る非常に重要なことなのですが、学テの予算、億単位だと思うのです
一体どんな効果を出せているのか、これは事務局長が以前からおられたので1度お聞きしたい
本当に効果を出してるのかどうかね〜 何に活用しているのか?
一切公表もしない
例えば、学テを活用して今の放課後学習などの対応が出来ることにもなりますが、どのような対応をされてますかお伺いします!