2014年

6月

30日

神戸市の顔が見えない〔 STAP細胞等々 〕目立つは知事 ばかり!神戸市長6月19日に、ついでに少し〜

日経新聞より
日経新聞より

26年度予算編成に目新しい新規政策かほとんど出て来てない上、その後の市政運営でも力強い信力が感じて来ない?
 
医療産業空港港湾等々重要プロジェクトについての表現力のなさ 〜 いやいや、情報力脈不足があるのでは・・・だから状況を読み込めていないだけに力強い発信が出来ないのではないでしょうか。

その点、知事は絶え間無く発言され、= 内容の是非は別としても = いかにもリーダーシップを取っているかのような動きを見せ、十分存在感を打ち出せておられます。

例えば、理化学研究所STAP細胞等非常に難しい問題でありながら記事になる知事の意見、神戸市は用地の提供やスパコンにも協力してても、アクションを起こさないので話題にも上がらないのが現実だと思います。
 


結局、市長トップの立場の方、広報責任者の方等、特に強い表現出来ずに このまま動かなければ、神戸市は流れの中で進めているだけになり、スピードある神戸発展に期待が持てなくなります。

ただ、やっとと言いますか〜

神戸新聞
神戸新聞

神戸市長619日に兵庫県選出国会議員を対象に神戸医療産業に重要な役割を果たして来ている理化学研究所への支援要請をされました。

ところが、意外にそのインパクトを感じなかったのは、2015年度予算に対する要望活動の “  ついでに  ”  お願いしているからでしょう。

その意味では、文部科学副大臣を訪問し要請された事は重要プロジェクトとして当然でありますので、情勢を読みながら機会あるごとに強い発信をしていくべきであります。

特に、この度のSTAP細胞問題や解体の提言等に、下村 博文 文部科学相理研には好意的な発言をされておりますので、もっと危機意識を持って行動してほしいものです。

 

 

 

 

 

つまり  《  医療産業都市に影  》という記事が打たれてから、 医療産業都市担当責任者の方が ==  理研への要望書の作成を職員に指示  == とは対応が遅すぎますし、それ以上にもっと今日までの研究成果なり将来国内外での競争力に打ち勝つ必要性を、当事者である理研でなく、短期成長戦略に強い意欲を持っている首相官邸内閣府文部科学省財務省等、対外的に強い発信をしなければ、本当の戦いとはいえないでしょう。

みなさん、実に〜イライラしませんか〜


===== でも、インタビューに的を得たコメントでホッと!! =====

神戸新聞
神戸新聞

                                ならば      

もっと戦略のあるいをしたいものです
 
チャンスにでもあるが、それに気が付くことが~
 
                             それがリーダーとしての役割でしょう・・・

 

 

神戸市会議員 平野章三

2014年

6月

25日

イルカ達がやってくる須磨海水浴場・垂水クルーズやさかなの学校などによる魅力アップを!

この夏いよいよ須磨海浜水族園協力の力で 「 須磨ドルフィンコーストプロジェクト2014 」としてイルカとの触れ合い体験等を本格開催致します。

そして特にこの水族園企画を中心に、地元の皆さんが須磨海岸という財産を夏場だけではなく、シーズンを通しての魅力づくりに取り組み始めています。

 

そこに垂水マリンピアから遊覧船のイルカ号を運行している神戸マリンピアクルーズも、垂水舞子海岸沿いの魅力をさらに打ち出そうと、新たな企画や連携を模索しながら努力をされています。

垂水といえば、三井アウトレットパークマリンピア神戸などによる渋滞がずっと問題になる程、賑わってきておりました。

 

しかし、ここ最近垂水を訪れる方々が、三田アウトレットに影響を受けているようであり、街の活気が少し気になりかけています。

 

そこで、マリンピア神戸さかなの学校 」 としての水産体験学習館がありますが、もっと活性化へと活用すべきと考えました。

 

 

 

それは 「 一般財団法人  神戸みのりの公社 」 が指定管理者になっており、漁業への親しみや理解を深めることを目的として、小学生市民研修体験参加などの運営をされていますが、実質お役所体質が継続されているのが現状であります。

つまり、そこには小学生など学習目的で、 いや~名目でしょうか?
努力なく常に利用者が来てもらえるという、マンネリ化した運営で満足されているのではないでしようか。

 

 

やはり収益施設有効活用などに問題意識を求められていないことに多くの要因があるのでしょう。


そこで海岸沿い財産を活用するためにも、須磨海浜水族園民間出身の方々と連携するか、または一体的運営により、新たな企画展開ができるように発想を切りかえるべきと申し上げました。

結果、産業振興局として 「一度、須磨海浜水族園と協議します 」 という回答を頂きました。

                            としては

 

魅力ある神戸へと、批判だけでなく併せて政策提案も今後してまいります~

 

 

神戸市会議員 平野章三

2014年

6月

20日

建設局のスピード対応に驚き‼︎ “不法や危険な駐輪対策” さらに条例改正へ・・・

この度は建設局駐輪対策の件で、垂水駅東口西口という具体的な場所を示しながら協議して来ました。

 通常の走行スピードで、当然のように人通りの多い駅前の歩道や広場へ不法駐輪のために乗り上げてくる単車・・・

特に夕方からは、点字ブロック上であろうと広場内であろうと不法駐輪車が整然と並んでいく・・・

 

駐輪のためには進入禁止道路の走行や一方通行逆走なども・・・

 

時には大型の自動二輪車も我が物顔で・・・

=  原因としては  =


買い物客乗降客など多くの人々が通行されている付近が、もっとも不法駐輪したい場所になっているからであります。

  〜    そこで、建設局として不法駐輪対策が出来ていない点について    〜


 
♦︎ 市立駐車場内不法駐輪している場合 
例えば、市立駐車場定期使用場所に許可なく不法駐輪していても、撤去出来るまで一定期間  (  日数は、悪用されてはと思い言わないことに ) が必要という条例になっています。

そのため、即撤去することが出来ないにもかかわらず、平成15年4月以後は条例改正されていないので、現状に応じた対応が出来るように、条例改正建設局に求めました。
 
条例改正にはパブリックコメント等が必要なので、“来年2月予算市会で提出します” との事であり、動き出しました。

 もう一点は 

♦︎「 市立駐車場以外の自転車放置禁止区域での放置については撤去及び保管しなければならない 」 と条例で明記されています。

 しかしながら、禁止区域内での即時撤去が可能でありながら、現状を把握することなく月6回午後2時2時半頃マンネリ的に単純撤去しているだけでありました。
 
垂水建設局としては民間委託して一定の撤去回数の実績さえ作っておけば良かったのかと思いたくなりました。

 

 

〜    しかし、現実を直視し真剣に対応してほしいと    〜


 

例えば、仕事の関係などが多いと思いますが、特に夕方から不法駐輪が増えていくことに対し確実に撤去という対応をする一方、駐輪場夕方頃から帰宅されていく方が多いので、夕方から夜間の時間帯低価格料金を設定する等もっと誘導してもらいたいものであります。
 
撤去については時間帯を変えて新たに委託契約をすればよく、大きな予算が必要でないので検討を申し入れました。

 

いずれにしても、時代の変化条例が対応出来ていないのに  〜
            “ 改正の努力をしないまま放置
 
時代の変化に現場把握をせず 〜
            “ 旧態依然のままの撤去作業

 

それが今の建設局では・・・ と 以前から改善を言い続けてきました。
 
あまりの対応の遅さに〜  この気楽さに〜
 
                    ・・・      やはり  【  役所の体質  】  そのものでは    ・・・
 
と思っていました。

ところがこの度
 
〜〜〜建設局スピードある具体的で積極的な対応には〜〜〜
  
  只々〜          ===  驚きの一言であります  ===

 

本庁の建設局に申し入れたのが6月6日金曜日午前その日の夕方金曜日土曜日そして週明けの月曜日3日間現場で確認作業をされたようです。
 
早速、その結果12日木曜日に連絡があり、翌日その対策の報告を受けました。   
 

不法駐輪啓発前(垂水西口)
不法駐輪啓発前(垂水西口)
啓発後(垂水西口)
啓発後(垂水西口)

 

《  レバンテ広場駐輪対策  》
 
 1    サインキューブチェーン等で物理的に止められないようにする
 
 2    6月平日17時以降、週数回、職員による放置自転車の撤去マナー啓発(ティッシュ配付等)
 
 3  レバンテ広場内でのバイクの走行禁止看板設置
 
 4  放置自転車の状況が改善されなければ、警備員による巡回指導を集中的に実施
 
   以上、書面での報告とともに、垂水東口側点字ブロック上等の不法駐輪市立駐輪場夜間時間帯低価格にするなどの検討をお願いしました。
 
=====  この度の建設局誠実な動きと具体的な内容が伴っており、                
 
                     非常に評価の高い対応であったと思います  =====

 尚、6月16日月曜日から早速垂水JR東口西口放置駐輪禁止の看板を並べ、チェーン等で不法駐輪出来にくいように対策がなされていました。

 

そして夕方、建設局の車両5台で一斉に不法駐輪の撤去をされていました。

 

本来、歩行者や障がいの方々危険な状況から回避することを第一優先不法駐輪対策の検討をお願い致しました。


  そこでこれからも対応してくれるとのことなので、歩行者に対する危険な走行が少しでも減少することになり安心致しました。

 


         

===  いや〜 実に素早い建設局の動き 〜 これには感謝です  ===

 

           

不法駐輪啓発前(垂水東口)
不法駐輪啓発前(垂水東口)
啓発後(垂水東口)
啓発後(垂水東口)

 

            これからも

                              として

 

必ず結果を求め、少しでも成果を!!


 
                                                              

  

神戸市会議員 平野章三

 

2014年

6月

15日

空家市住温存指摘に改善、しかし全市でさらに空室保持を?

先日ある一団地に空室19戸の内僅か2戸しか5月募集せずしかもいずれも特定目的住宅 必要な資格・条件あり )に指定したため一般募集0戸でありました。

その理由を聞きますと今後一階を必要とする人や火災などにより斡旋できる住宅住宅管理課として確保しているとのことでした。

住宅を求めている人がいるのに将来必要であるとの予測だけで大量の空家住宅を募集せずに残し、その判断もさじ加減
しかも家賃収入がなくても安心・・・・・何故なら税収があるからー

 

しかし、     

〜  おかしい  〜  

指摘

 

その後都市計画局として検討された結果、「“ ご指摘通り”  なので、次回8月に残している空家住宅を募集します」との改善の報告を受けました。

                              しかしですよー

平野はたった一団地の指摘でしたので、全市での市営住宅空家状況調査致しました。
 

===   さらに驚き ===

(平成26年3月末現在)   

 

定時募集済み851戸、今後ご指摘どおり改善空家確保している分を公募していくとのことですが、現在その住宅数はさらに上回る1,811戸ですよー
5月定時募集より2倍以上の空家戸数を寝かしたままなのです。

それでもチェックしていくとまだまだ温存する住宅がありました ‼︎
住み替え斡旋用678戸階段昇降困難者用に1階だけで157戸火災など緊急用に30戸確保しようとしています。

住み替え斡旋神戸市移転のお願いをして住み替え決定している方の住宅 確保分は当然必要です )や階段昇降困難者はこれから予約を受けていくので、ある程度時間経過により予想ができ並行しての対応が可能であり、その間にも空家住宅が発生してきます。 火災等緊急用公団協定すればいづれか必ず空家があるので十分対応できます。

そこでこのような名目で確保しようとしている空室の中でさらに空家募集に回せることが可能であると指摘しました。
住宅管理課は「確かにまだ対応出来る状況がありますので、さらに募集戸数を見直す」とのことでした。


このように家賃収入なくても空家住宅として募集せず放置住宅管理課は確保のつもり ) したまま  ‼︎

 

 ===  これをなんとも思わない市役所感覚  ===


こんな事でいいのでしょうか  ?

                   として     



~  場合によっては住宅管理課運営そのものを経営感覚のある民間委託したほうが良いかもしれません  ~

 

神戸市会議員 平野章三

2014年

6月

10日

安倍晋三首相 混合診療拡大指示に神戸は大きく前進か!!

経済財政諮問会議
経済財政諮問会議

政府提案として歴史的な展開になるのか 厚生労働省素案で決着するのか〜


いずれにしても安全性の確保が最重要課題であることは間違いないことであります。

神戸市としても高度医療を進めていく中で安全性と患者さんの要望、先進医療医療機関そして創薬の開発と承認などについて一連の動きがやっと大きく前進する可能性がでてきました。
 

今、保険診療自由診療を併用するとすべて自由診療扱いになり、患者さんにとって未承認の薬を使いたくて治療するとなると全額しかも高額な患者負担になってしまうのが現状であります。

4月17日 神戸新聞より
4月17日 神戸新聞より

しかし、これでは多くの患者さんの期待には応えられず治療薬など承認の遅れが日本の医療分野進展にも大きく影響してきました。

そこで神戸市は特に先端医療産業として医薬品医療機器の開発PSによる再生医療など研究機関病院開発企業が一体となり先進医療を推進してきていますので政府の保険保険外診療併用拡大の方向性には大きな期待をするところであります。

4月20日 神戸新聞より
4月20日 神戸新聞より

ただ、混合診療が解禁になると裕福な人だけ恩恵に預かり、誰もが平等な医療を受けられる皆保険制度が崩れていくかのように極端な表現をされることにより混合診療については厚生労働省の厚い壁が立ちはだかっていました。

そのため多くの患者さんが望みを繋ぐ先進医療を受けれたとしても全額自由診療による多額の費用負担が待ち構えていたのであります。

 

その意味では混合診療解禁か、皆保険制度を守るかの二者択一ではなく先進医療を進める特定地域として安全性が最優先される高度医療の病院などと連携している神戸市においては是非承認して頂きたいと思うのであります。

そのことは5月26日政府の規制改革会議に動きがあり厚労省とお互いに歩み寄りを見せてきました。

5月27日 神戸新聞より
5月27日 神戸新聞より

その内容は保険診療自由診療を併用する混合診療拡大案選択療養制度」で実施できる医療機関について規制改革会議の意見は数百ヶ所厚労省は臨床研究中核病院など15ヶ所程度とまだまだ調整が必要ではあります。

 

 

このことで多くの未承認薬等がさらに迅速に審査されやがて保険診療扱いになっていくと神戸市民国民の皆さんに大きく貢献できることになると思います。

 

しかしながら〜

神戸市は  ‼︎

   

その受け入れ準備は出来ているのでしょうか?
 


 研究機関協力病院患者さんとの連携、特にコホート研究(多勢の人の健康状態生活習慣環境状況など様々な要因との関係を長期間経過追跡調査する研究)、情報管理等は重要であります。

神戸市は今の段階で既に体制づくりを当然しておくべきであります。
そのことで信頼度が増し、研究機関企業から先進医療都市神戸と強い協力関係で進むことになると思います。
               

 

 

   6月7日 さらに、神戸新聞 一面にも!!

 

しかしこの大きなチャンスでも神戸市はなかなか・・・・・



      そこで

                            として

 

今後も積極的に申し入れを~

 

 

神戸市会議員 平野章三

2014年

6月

06日

建設局へ乗り込んで~ 結果は素早いトップの対応 ‼︎ だが・・・

Tio舞子2Fタクシー乗り場
Tio舞子2Fタクシー乗り場

Tio 舞子東口タクシー乗り場の件、建設局より昨年8月改善の報告を受けたものの、その後平野今年の4月に確認するまで放置されたままでありました。

さらに4月再度申し入れをした後、

 

工事を行うのか?

行わないのか ?

工事内容については、

行程については・・・


しかし、報告どころか一本の電話すらまったくありませんでした

そのため、先日ブログで申し上げたとおり本庁の建設局アポなしで乗り込み、建設局トップの方に面談し、事業対応の問題点厳しく指摘致しました。

それに対し、すぐにその場で回答され

改善工事は早急に行う、行程表も事前に示す」とのことでした。

いずれにしても、タクシー乗り場改善などの内容で、直接トップの方にまで申し入れしないと動かないような体制そのものに問題があり、このような事が“政令指定都市"神戸であることが実に情けなく感じました。


ただし、建設局トップの方が動くと、さすが~!

スピーディーに方針を示し、明確に結果を出されました。



5月23日(金)・・・申し入れをしました。


   27日(火)   行程表の報告


                 準備工 ( 調査・書類作成・材料手配 )

                 構造物取り壊し ( 6月9日予定 )
                 防水工 5日間 、縁石工、舗装工、付帯工と・・・

 

6日20日すぎ   ~工事完了予定~

以上、工事対応については十分評価させて頂きます。

ただ、この度の事、皆さん~ どう思われますか !

 

 

==    無視され続けた8ヶ月間  ==

 

~  やる気になればわずか1ヶ月  ~

 

 

 事業収支や成果まで求められていない神戸市の職員さん、


緊張感のなさ?  気の緩み・・?

として、   

 

これからも厳しく指摘し、時には公表することで改善を求め続けてまいります。

 

神戸市会議員 平野章三

2014年

6月

02日

役所改革へ専門チーム・・市長発言一面に! 驚きの朝刊 〜 何故なのか 〜

5/19神戸新聞 1面より
5/19神戸新聞 1面より

 朝刊を見てビックリ  ‼︎

 

集団的自衛権” “憲法解釈変更”と並んで 「役所改革へ専門チーム」という記事が一面に大きく掲載され、さらに三面にも久元神戸市長の発言が取り上げられていました。

 

 

一体、どのような政策を

     打ち出したのか !?

 


 記事を読んでガッカリ・・・・・


その記事には

複数のプロジェクトチーム (PT)を立ち上げる考えを明らかにした。』とのこと

 

〜  市役所改革に  〜

 

 しかし・・・

神戸新聞 三面より
神戸新聞 三面より

 ===  これは政策でなく 

   手段であります ===

平野は今日まで矢田市長時代から、そして久元市長に対し、具体的な内容を示しながらプロジェクトチームの立ち上げを言い続けてきたのです。  

問題は中身のある課題を取り上げ・・・つまり神戸の将来に大きく影響する重要な政策案件の推進を解決するための特別プロジェクトチームを設置することであります。

  久元神戸市長の発言として・・・

特に三面では 

「  街が全体として元気になったわけではない  」

「  目に見える成果が上がっておらず申し訳なく思う  」 と

そして

「  どう着実に実施するかが大事だ  」

との発言をされておられます。

また市長選挙で重点公約の一つに掲げた 

市役所改革  ”は   

                          

  「 改革自体が目的ではない 」と強調  
      
  「  最大の効果を市民サービスに充てたい  」

という事のようです。

 


ただ、その課題の例として

♦︎  女性職員が子育てと仕事を両立できる職場づくり

♦︎  受験率が低い係長昇任試験の在り方

♦︎  タブレット端末など世代間で意識差のある情報ツールの活用 

このようなことは“市民サービス”なのでしょうか?

そして課題ごとにプロジェクトチーム (  PT  )の設置ですか・・・

 〜  よく  わからない    〜


結局、担当課の内容ぐらいの課題ばかりで、それにあわせPTをどれ位設置するつもりなのか  ?

つまり、大きな政策はなく、(PTなどの)手段の公表なのでありました!!

 

 


  【  一面記事のニュース  そして三面にも大きく掲載された記事  】

           しかし・・・

 

神戸市の将来に向け重要な政策課題を取り上げ、具体的に推進出来るようなプロジェクトチームの設置を求め続けていきます 。

 

もっもっと元気な神戸に

 

~  そして魅力的な神戸に  ~

 

神戸市会議員 平野章三

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