教職員・児童・生徒を犠牲にしてまで東京書籍と癒着的に付き合うのか 異常と言える教育委員会事務局部長の特定企業への配慮に何があるのか

神戸市教育委員会事務局担当者は今年度契約している【 教材 】

「 みんなの学習クラブ ・コスモトピア

【 あるにもかかわらず 】

 

神戸市教育委員会事務局担当者は ーー→

今年4 月から【 東京書籍のタブレットドリル 】を強制的に保護者負担で導入してしまったのであります

 

◆ ところが 【 東京書籍のタブレットドリル 】は

最初から不具合だらけ各校の児童・生徒、教師、保護者の皆さん方が 

大混乱になった教材  だったのです

◎ そこで、委員会にて追及すると、

教育委員会事務局として

やっとお詫びと保護者負担の割引 ( 使えない予定期間だけ) 】をメールで知らすだけでした 〜 

 

不具合を発生させた業者には【 おとがめもなし

 

何か【 特別に深いお付き合い 】があるのかと思いました !

教育現場ではこれを癒着なのかとの声も上がっているよう 

 

◆ 要するに、来年度への入札にはおそらくプロポーザル方式で、 何がなんでもタブレットドリルの東京書籍と契約 】を出来るようにするのでしょう 

何故この問題を取り上げ続けるのかと言うと !

 

保護者負担割引( 6月まで )後の7月になっても未だタブレットドリルは不具合で【 クルクル回ったまま 】 

家では使えないからと、わざわざ学校に行ったがやはり動かない!

 

◆ 【 夏休みの宿題も 】タブレットドリルは全然動かないと子どもたちや保護者から苦情の続出で、

頼むからプリントにしてほしいとまで声が上がってきているのです !!!

 

★ このようにタブレットドリルに対して → 感情もあらわに️  

/ / / 無駄な時間を取られイライラが募る / / /  

 

ただ、7月末頃に不具合が解消されたとのことで、

教育委員会事務局より→学校・保護者へ連絡したようですが

 

やはり今後、不具合だけでなくデジタルドリル内容

教育現場の意見ど取り入れて評価し直す必要があるでしょう

 

何故なら !

 

教育委員会事務局東京書籍との深いお付き合いのために ★

 

★ いつまで ーー→ 各学校の教育現場での

児童・生徒、教師、保護者の貴重な時間を犠牲にするのか】

 

《《《 知らんぷりする教育長や教育委員会事務局職員

いい加減 ーー→ 目を覚ましたらどうなんや 〜 》》》

 

神戸市会議員 平野章三

 

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