2020年

9月

23日

大阪府知事、大阪市長と ~ 兵庫県知事、神戸市長との信頼・発信力の差 突発的な難局時こそ見えた民間人と官僚出身との首長の違いは寄り添う心

◇ 一気に、テレビの媒体により高い評価がされてきた大阪府知事

 

その存在感が際立ってきたのは

市民感覚・市民目線で語る姿

 

 つまり、市民の立場になって政策や対応発信していることで

 

 まさに 「 かゆいところに手が届く 」〜 というところかな 

 

◆ ここ最近、ずーと〜兵庫県知事への厳しい批判の声とともに

 

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2020年

9月

18日

信じられない〜関空開港以来、見た事のない静まりかえった異常な光景は お盆明け関空出国フロアー到着〜シンガポール航空だけ〜搭乗客もいない

関空23時30分発シンガポール深夜便 ( 週 2 便 ) での出国を見送るため、空港ターミナル出発ロビーに20時過ぎ到着しました

 

4階フロアの出国手続きは ーー→

【 シンガポール航空のチェックインカウンターだけ 】であり

まったく人気がなく、予想はしていたものの

一瞬 何かの間違いかと思ってしまうほど

  強烈なショックを受けました!!

 

3階、そして2階のレストラン街すべてクローズしており

ーー→ やっとマック、スタバ、コンビニだけが 〜

 

       利用できたのであります

 

◆ チェックインカウンターの出国手続きがはじまっても

搭乗客はわずか10数人ほどであり 〜

 

 

 

◆ そして搭乗後の機内の様子を知らせてくれましたが

ガラガラというより、まるで空気を運んでいるような光景でした ︎!!

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2020年

9月

14日

高丸インター前交差点改良でかなり渋滞解消、更に北行き左折信号設置が 短い区間だが北行き等3車線改良と左折信号可動は渋滞解消に見事な戦略

垂水区の商大線

星陵台中学校前交差点付近の渋滞が慢性化していて

特に、

緊急時の救急車や消防車の通行に大きな支障があり

その対策に長年 〜 苦慮してきました ︎

 

◇ この度、直進とインターへの右折2車線から ーー→

 

=== 地形上わずかな車両数台分の

区間しか拡幅出来ませんが ===

 

直進車線と学園都市への北行きを 2車線にして 〜

ーー→ 3車線の改良工事をしたのであります

 

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2020年

9月

12日

垂水の治安維持にまず防犯カメラ設置を要望〜神戸市駅前周辺整備事業で

  神戸市は定住人口の増加を目指す「リノベーション神戸対象事業として、10 箇所の

駅前周辺を整備していくことになりました

 

 垂水区ではJR西日本山陽電鉄垂水駅前周辺

 

 ● 総合病院誘致

 ● 小学校の建て替え

 ● 駅北東広場に垂水図書館の移転新築とともに

   駅前の一般車ロータリーも整備していきます

 

◇ その中で

 ● 駅前の東西広場再整備

 ● 景観整備

 ● ライトアップなどにも

取り組んでいく計画であります ~

 

◆ ところが、以前から【 垂水駅前広場を居場所にしたり 】

一日中【 座り込んで飲食や酒を飲んだりしている人たち 】もおり

 

度々  喧嘩をするなど問題 をおこし

 

 警察沙汰 になることもありました

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2020年

9月

07日

神戸市は政府の交付金だけのセコイ支援だが京都市も同様の支援策に驚き!

コロナ感染症により苦境に立つ市民への経済支援対策として・・・

 

=== 京都市会議員さんのブログを読むと ===

 

◆ 「 国の補正予算による配分額だけしか支援しておらず不十分でありコロナの影響により中止・延期などした事業予算などを減額補正しその財源をコロナ対策支援に充てるべき 」と要望されてきたようです

 

神戸市も同様に政府の臨時交付金神戸市配分額のほぼ範囲内で予算計上されていました

 

しかも〜

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2020年

9月

01日

緊急事態宣言解除後も厳しいガイドラインで立ちゆかない事業者に支援を!

新型コロナウイルス感染症市民生活・経済活動等々幅広い分野に影響を及ぼしており業種によっては解除後も事業として成り立たない分野があり6 月補正後引き続きの支援が必要であります !

 

◆ 例えば 事業分野では【 今まさに存続の危機 】が差し迫っている

 

=== ライブ・エンターテインメント業界 === ではコンサート、フェス、ミュージカル、演劇など開催の見通しが立たず

 

3月そして緊急事態宣言中の4〜5月、解除後の6月、7月

ーー→ガイドラインによる厳しい規制により

 

実質先行き不透明のまま

事業運営できない日々が続いているのであります

 

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2020年

8月

27日

2月9日、命を絶たれた係長〜教育委員会事務局は2ヵ月程放置〜調査は?

教育委員会事務局一連の不祥事問題教育委員との対応をしていた

 

《《《 調整役係長が命を絶たれたこと 》》》は

 

連日過重な勤務状況や人権侵害的な言動

などを受けてきたのでは ~ とも言われてきました  

 

◆ ところで、教育委員会事務局では     

〜 学校現場で不祥事などの問題が起これば ~     == 第三者委員会の立ち上げなどにより ==       

 

原因の調査やその後の対応

 

場合によっては関係者の処分などを行なってきているのであります 〜

 

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2020年

8月

21日

財産価値ある須磨海岸など〜海水浴中止は単に神戸市職員のリスク回避か コロナ問題の中、野外で唯一市民が楽しめる海水浴場に努力せず中止とは

神戸市内四季を通じての財産的価値ある須磨海岸

 

★ 特に 「 須磨ビーチリゾート 」として

長年、神戸市民に親しまれてきた海水浴場を    

この夏 == いとも簡単に中止 == の発表をした事は

正に 【 今の神戸市姿勢 】なのです

 

 

 

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2020年

8月

17日

六アイいじめ重大事案調査遅すぎ〜転落事故後第三者委一方的調査のまま

最も重要な《 調査方針について 》

7月9日教育こども委員会での質問により、

再確認できましたのでご覧ください

 

= 複雑なので流れをまず、箇条書きしてみます =

 

◆ 被害女子生徒いじめ問題

六甲アイランド高校で平成 29年3名の生徒が

女子生徒をいじめる

◆ 調査

校教育課が当時、細かく聞き取り調査し、終了する

 ◆ 加害者自身の転落事故

その後、加害者自身での転落事故がありました

 学校に対する調査委員会を加害者要望

そのため学校に対して、加害者が(被害者の立場のように)

調査要望を加害者要望により、令和元年12月第三者委員会調査報告書が出される

 

但し、第三者委員会設置に加害者が人選出来るため偏った報告書に

 被害女子生徒重大事態判断

  この調査報告書にいじめ被害女子生徒が沈黙から一転真実を語る

転落事故の加害者側報告書を見て ーー→ 被害女子生徒は

=== 本当に死にたかったのは私 === と訴えた!

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2020年

8月

11日

公園のバスケットゴールが破損し、建設局は撤去予定を若者のために新設へ

神戸どのような魅力あるまち ” にしていくのか 〜

    その一つのテーマとして神戸市

 

=== “ 若者に選ばれるまち ” をキャッチフレーズにして ===

各局それぞれが発信してきましたが 〜〜〜

 

 ▼ いつの間にかその声が聞こえなくなってきました

???

 

★ 何故なのか? ーー→

 

施策よりイメージの先行だけで

   【 若者に寄り添う 】という 〜 

      本気度なかったのでしょう ⁈

 

◆ 例えば 神戸市として “ 若者が魅力を感じる ” 〜

 

音楽やスポーツなど “ 身近に楽しめる ” 施策や施設提供など

インパクトある重点支援の発想も打ち出せてこなかったのが現状です

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