2012年

10月

28日

神戸市会議員 平野章三・強い絆が!韓国総領事館と ~韓国うたコンテストにて~

 2010年度より『韓国うたコンテスト』が行われており、韓国総領事館神戸新聞社主催で今年度も神戸新聞松方ホールで開催されました。

 

 領事館よりご案内いただき、今まさに交流事業として時期内容重要性を考え参加してまいりました

 

 

 

 9月19日付ブログでも申し上げましたが、日韓関係日米韓連携については私自身大きく損なわれてはならないと思っておりました。

 

  左から2番目 李成権 総領事
  左から2番目 李成権 総領事

 ところが9月27日韓国商工会議所主催の李成権(Lee Seong-Kweun イ・ソングォン)新神戸総領事歓迎会にご招待いただいた時、友好深め合う良い機会と参加致しましたが、韓国側からの挨拶の中で、“日本側の方々が当日まで参加頂けるのか非常に心配していましたところ、会場に来ていつも通り出席されており安心致しました”との発言がございました。

 

 懇親会の席でも韓国側の方々より積極的交流しようという雰囲気が自然に伝わってきたのであります。

 

 日韓問題日中とは違い、一時期程あまり報道されなくなり現実的な交流には影響を感じることはありませんでした。

 

 そうそう・・ところで韓国うたコンテストですが、

他都市で予選を勝ち抜いた日韓20組が出演され、いろいろなジャンルパフォーマンス観客を沸かせましたが、韓国の出演者それぞれに強烈な歓声が響き渡り、思わず圧倒されました!!!!(゚ロ゚ノ)ノ

 

 しかしどの出演者に対しても歌い終わったら全員が暖かい大きな拍手をされていたことは、まさに感動でした。

 今、仁川市大邱市ともすでに経済も含め文化交流順調に進んでおり、特に最近大邱市民間オーケストラ楽団相互交流できるように協議が行われております。

 

 そして駐神戸韓国総領事館支援も頂き、心強い限りであります。

 

 なぜなら今回、唯一日本側の審査員として民間オーケストラ楽団責任者抜擢する程信頼関係深まっていたのであります。

 ところで主催者側の“総領事”は特に大きな期待をされている人物でありますので、この際経歴をご紹介しておきましょう。

 

姓名  李成権(イ・ソンゴン) 1968.10.15生

 

学歴  1996.2 釜山大学哲学科卒業

    2004.2 早稲田大学大学院国際関係学修士課程修了

 

主要経歴

1996.4 ~2000.4  朴グァンヨン国会議員秘書

2001.10~2003.10 河野太郎衆議院議員秘書

    2004.6 ~2008.5  第17代国会議員(ハンナラ党、釜山)

    2008.9 ~2010.7  大韓貿易投資振興公社常任監査

    2010.7 ~2011.6  大統領室(李明博大統領)秘書官

    2011.9 ~2012.7  東義大学(釜山)政治外交学科兼任教授

    2012.9 ~     駐神戸総領事

私も総領事と、かなり親しく交流ができましたので、今後の日韓,特に都市間での経済文化等でより具体的な成果をあげられるよう努力してまいります。

 

 又、韓国うたコンテスト主催し、重要な役割を果たされています神戸新聞社さんにも、神戸市とともに感謝申し上げたいと思います。



 特に日韓日中の記事は非常に的確報道されており、あわせて地元神戸新聞社さん重要性を感じました。

 

 

 

 ただその時神戸市大きな力を与えてくれました山中教授ノーベル賞受賞記事が紙面を埋めつくしていましたのであまり大きく報道されていませんでしたが、  

 麻生太郎元首相訪韓により李明博大統領との会談が行われ、韓国大統領は「発言内容誤解されている」と釈明され、発言の影響収拾される等、まさに理想的な流れに動き出したと思います。

 

 

 尚、10月23日韓国国会議員15名が竹島上陸しましたが、日韓両政府間での影響はないでしょう。 

 

 

 私はこれからも強い精神ブレずに

的確に政治判断のできる行動を続けて

まいります。

 

 

 

神戸市会議員 平野章三

2012年

10月

23日

神戸市会議員 平野章三 ~呆れかえる!兵庫県教委~聞く耳持たぬ特別支援教育課

神戸市立 青陽西養護学校
神戸市立 青陽西養護学校

 今神戸市教育委員会が行った特別支援学校の知的障がい児童生徒数の“将来推計”は平成23年度に比べ37年度ピーク時には1,437名と現状より540名(約6割)増加することが見込まれております。

 

 そのため現在神戸市内にある特別支援学校では障がいのある児童生徒100%が通学できない事態に至ります。

 

 

~ところで神戸市民の皆さんご存知ですか~

 

学校教育法第80条 県は特別支援学校(小・中学部)を設置しなければならない」と法律で明記されています。

神戸市立友生支援学校(H25年度完成予定)
神戸市立友生支援学校(H25年度完成予定)

 毎年神戸市域特別支援学校整備兵庫県要望してきましたが、まともに回答も協議にも応じようとしてきませんでした

 

 ただこのようにが障がい者の児童生徒の受入れにこれ程冷たい態度をとり続けたからといって神戸市も同じような立場を取ることは決してできません。

 

 そこでこれまで神戸市厳しい財政政策の中でも障がい者を守るため 神戸市立 として特別支援学校を建設してきました。

 

 しかし今後も増加が確実に見込まれるため、

10月12日自由民主党神戸市会議員団12名

 兵庫県教育委員会事務局

特別支援教育課 課長

課長補佐兼計画係長

   他1名

予算要望について協議して参りました。

 

それぞれ議員の立場として“熱いおもい”で要望申し上げたにもかかわらず、

課長冷静で言葉は丁寧でしたが、答弁は『限られた予算の優先順位』という理由で「神戸市域外での予算配分を予定している」と繰り返し説明しながら神戸市には一切配慮するような気持ちさえもありませんでした。

 

 県税を支払っている市民の皆さん

 

こんな人が特別支援学校に関わる兵庫県教育課責任者です!

 

   神戸市立 垂水養護学校
   神戸市立 垂水養護学校

 今、垂水区内にある神戸市立垂水養護学校(肢体不自由)及び同青陽西養護学校(知的障害)の老朽化と併せて平成27年度末までに耐震化として建替えが必要になってきております。

 

 しかし兵庫県は“県が設置しなければならない”と法律で明記されていても「神戸市が建設することには問題ない」等、まるで他人事のような無責任ぶり!しかも「神戸市への建設・運営補助の考えはない」等との答弁を連発・・・・。そして神戸市が開設したことにも感謝の言葉すらありません。

 

 最後にの特別支援学校等予算配分にも影響する推進計画策定のための検討委員会

 

神戸市の関係者を何故はずしているのか! 参加させてほしい

と申し入れしました。

 

県教委

特にはずそうと考えた訳ではない

 

とあっさりお役所答弁・・・そのかわり

 

「==パブリックコメントが・・・==」

 

計画係長仰天発言~~~

 

 

県教委には笑ってしまうしかないような人

権力振り回しておられます。

 

毎年神戸市手足を縛り神戸市をはずした予算計画だけを発表するこの推進計画って何なんですか?

 

神戸市民の皆さん 

私たちは県民ではないようです

 

 県税だけ納めさせられ 予算配分はなし

さらに県税で開設しなければならない特別支援学校市税建設させられています。

 

 

吉本知之副知事
吉本知之副知事

 この事についてその後、吉本知之副知事とも約30分協議したところ「今日は会派の皆さん方を支援されている多くの方々がおられますので要望された事は重く受け止めます」と話されました。

 

 「財政は厳しいが教育委員会の対応については誤解があってもいけませんので十分協議するよう教育長と話してみます

教育委員会とは全く違って非常に丁寧な対応を頂きました。

 

 政治的に少しでも動き出せばと期待しつつ報告しておきます

 

尚、県会議長県会神戸会へも要望させていただきました。

    井戸知事
    井戸知事

 

国が握っている予算と権限をまるごと地方に』と

 

いつも発言している井戸知事様

 

それなら〝県が握っている予算と権限をまるごと神戸市に

 

 

県教委・特別支援教育課の権力支配

 

取り戻そういつか県民・市民・障がい者の方々の手に!

 

 

神戸市会議員 平野章三

 

2012年

10月

18日

神戸市会議員 平野章三 わからない! 「KIITO」って何?~巨額投資を認めた神戸市財務課~

 デザイン・クリエイティブセンター神戸22億円をつぎ込み運営費毎年1億円・・・

 

 緊縮予算配分を続けてきた財務課さん、

 

よく認めたものだ

 

 

 

 “デザイン都市神戸”と言葉だけ独り歩き・・・それを簡単に予算を認めてきたが、

何をしたいのか、~何をしようとしているのか

説明できますか。

 

 

 デザイン対象が「まち」「くらし」「ものづくり」そして創造交流を図りながら社会的課題デザインの力解決するようです。

 神戸市民の皆さん わかりますか?  わかりづらいですよね~

 

 巨額投資だと指摘すれば 「国の補正予算だ・・・」と

こんな感覚ですよ

 

 どんな予算でも事業性明確に説明できなければ謙虚見直すべきであります。

 私は以前、韓国大邱(テグ)市にてデザインの視察をしてきましたが、プロダクトデザインに力を入れており、選ばれた学生社会での即戦力になりうる徹底的な教育や企業がデザインの商品開発の依頼を受け、商品化できれば成功報酬を得る・・等、動きが具体的に見えてきます。

 

 

 

 まず対象絞り特化した事業展開成果を上げた上で少しずつ取り組みたい事業を広げていくべきであります。

 センターではラボスペース29区画に約20近い事業者入居が順次進んでおり自信を深めているようですが、貸し事務所に終われば単なる不動産屋になってしまうのでは~

 

 

 最後にKIITO:のパンフレットをご覧ください。

 これがデザイン・・・?

 

どうなっている 財務課査定

 

 

==お役所体質から早く脱却==

 

事業の成否に民間並みの危機意識

 

神戸市会議員 平野章三

2012年

10月

13日

神戸市会議員 平野章三 驚き! 舞子ビラ負担軽減報道が~厳しい報道から~

 舞子ビラはホテル事業継続を条件にいよいよ公募選考による事業者を決定することになりました。

 

 この度、舞子ビラ事業継続が困難になり、当時の政策判断経営責任議会神戸市厳しい指摘がなされ、反省とともにこれからの方向性について慎重に進めてきました。

 

 ところが厳しい評価を受けた後にも地元報道機関に舞子ビラを大きな紙面再度叩きまくられ、非常に悲しいおもいとともに立て直しの努力中なので、今後公募などの悪影響を心配致しました。

 

 しかし、驚いたことは ~その後の報道記事を見て~

 土地信託契約解除に伴う違約金について、当初神戸市

約10億円

支払い信託銀行から求められていましたが、交渉の結果

4600万円

まで負担軽減できました。

 

 今厳しい視点で経営再建の様子を注視されているさなか、このことを地元報道機関

 

「違約金」20分の1に圧縮

 

神戸市努力に対して大きく取り上げた記事を見て

驚き”と“ほっとひと安心

とのおもいになりました。

 

 なぜなら行政の問題点指摘している事業等では前向きな評価をしてくれることはまずないので、この機会に市民が親しめるホテルとして継続できるよう努力しなければならないでしょう。

 

 その為には神戸市リスク防ぎながら公募を行うことになりました。

 ただ今日まで努力を続けてこられた従業員の皆さんについては同程度の雇用内容の条件で、事業譲渡をお願いすることになります。

 いずれにしても神戸市民をはじめとして他都市の方々からも評価の高いホテル経営をされることを期待しております。

 

 そしてこの問題で特に感じたことは、報道内容によって政策の評価等大きく影響してまいります。

 過去を振り返ってみると神戸市報道機関との意思疎通が十分できていないのではないでしょうか。

 

 報道機関と日頃から情報交流等を積み重ねることによって、例えば事業の背景将来計画までの流れの中で判断していただく等、十分理解していただいておくことが重要であります。

 

情報発信には

 

 神戸市さん 各局とも重要課題として取り組んでいただきたい。

 

神戸市会議員 平野章三

2012年

10月

09日

神戸市会議員 平野章三 ウォーキングは明日の仕事に・・・矢田市長ランニング中に副市長人事!?

 毎朝5時過ぎ、自然に目が覚める。

 

 コップ3杯飲み、

 近所を約1時間散歩

 帰宅後、約1ℓ

 2種類の野菜ジュース黒酢

 納豆タマネギヨーグルト牛乳・・・

 ~これが私の朝食

 

 そして10分程軽いストレッチで仕上げ。

 ~身体も軽く感じる毎日です

 

しかし、晩のお酒控えようと毎朝思いつつ・・・、仕事を終えた後のひとときにいつもつい・・・。

 こんな繰り返しの中、仕事がなければ1週間に一度ぐらいゆっくり寝ることも・・・。 そして散歩大蔵海岸潮風海の景色を眺めながらのんぴり歩く

これがまた 爽快な気分 になります。

 

 こんな時、過去の仕事は意識せず、明日の段取り,先の戦略を考えながら歩いていると、いろいろな発想ひらめいてきます

 

~~政治は常に戦いの場であり、だからこそ面白い~~

 

 散歩中の時ほど動物的な感覚で大胆に決断できます。今のところ良い答え導き出せています

 ところで矢田市長のランニングも激務の中、唯一貴重な時間~~副市長人事もこの時決断したのかもしれません。

 

 議員なので部下はいません。その為、積極的に多くの方々との出会いによる情報収集、考え方を発信しながら物事を動かす努力をしています。

 

 矢田市長立場は少し違って、職員も含め、寄せられた多くの情報による判断とその中から市政の方向性を生みだす力発揮されているのだと思います。

 

 ただ市長の行動は堅実さの中で日々の仕事行事傾きすぎているように感じます。

 その為市長の方から職員の皆さん飛び込んで語りかけてくるような機会少ないのではないでしょうか。

 

 職員の自由な発想能力引き出すようなことをしなければ市長に対する大きな感動を感じることはないでしょう。

 

 しかし今年に入って職員自ら都市間大阪財界の対応等、水面下で局間の垣根を乗り越え、実に見事な駆け引きとともに将来を見据えた協力関係を築きつつあります。

 

 このような時

“3年過ぎた副市長人事・任期も約1年”

矢田市長提案の「おもい」は!

 

 これから益々激しい戦いになってきますので、発信力が感じられない実務型矢田市長・・・成果を上げるためには強い人脈と水面下での根回しができる人材今まさに必要であります。

 数えきれないほど国との交渉積み重ねてきましたが、その意味では今年度大きく前進させるために市長提案副市長人事を私は適任と判断します。

 

 一方、来年秋には矢田市長任期満了になる中で、いろいろ憶測が飛び交う人事にもなりますが、政治情勢は刻々と激しく変化しており一年先の見通しは誰も予想ができないでしょう

 

 この度の『副市長人事

 

まずは神戸市体制強化を重点に決断すればよいのではないでしょうか。

 

神戸市会議員 平野章三

2012年

10月

04日

神戸市会議員 平野章三 ライブに ~ 神戸市共催 Battle de egg がモトコー3番街で ~

誘われライブに~  あれは1年程前でした。

 

アルコールにつられロックライブに参加しましたが20歳前後若者ばかりでした。

 

演奏が始まり、次第に大盛り上がりしていくライブの凄さは若者たちを見事に引き込んでいきました。

 

これほど心熱き若者たち今まで神戸市が支援したことがあっただろうか!

 

 私はを抱いて音楽活動している姿を見て神戸市に是非育ててほしいと申し入れてきました。

 

そして今年度調査費が認められ、

次世代アーティスト育成プロジェクトとして

神戸市共催 Battle de egg が誕生しました。

 

モトコー3番街〟って知ってます!?

 

 

そこのイベントスペースOJBロックコンサートの初ライブがありました。

 

ライブの良さもあまり分からないのに〝モトコー3番街〟って何処?

 

聞けばJR元町駅を西へ高架下商店街1番街から始まり3番街

 

行ってきましたよ~ 2度目のライブ・・・

商店街は実に面白くって、ジーンズの店やカフェ、古いレコード屋さんショットバーなど若者が好みそうな雰囲気の中、ありました山側に・・・イベントスペースOJB、1,500円でチケットを購入するとワンドリンク付き、南側のショットバーオープニング前の時間待ちをビール片手に語り合っている光景、そしてやがてライブの音合わせが聞こえてくると自然にイベントスペースOJBへ移動が始まりだす。

 

いいですね~   縛られない自由な流れ・・

 

飾りのない手作りのイベントスペース・・・椅子もないんだよ~

 

でもね~目の前での演奏パフォーマンス迫力は肌で感じられ、全員立ったままリズムに乗りながら酔いしれていました。

 

ビールを飲みながら私も酔いしれることはできました。

 

2グループ約2時間ロック強烈さ終りやっと一息・・・と、思っていたら・・・

 

今後バンドコンテスト2次選考、来年Final Stage では優勝者を決定するようです。

ロック好きは応募してみては!

 

~~今がチャンスですよ~~

 

 

これで解散かと思ったら???

 

若者たち後片付け始めだしました。

 

いいね~~~ 実に気分がいいね ~~~

 

だから みなさん 応援してあげてよ・・・・・

 

http://www.battledeegg.com/

 

 

神戸市会議員 平野章三

2012年

10月

03日

期待できる!神戸市会議員 平野章三は ~“特区申請での規制緩和4件のみ”の報道でも~

 政府が認定した「関西イノベーション国際戦略総合特区」として提案してきた規制緩和項目のうち、4件の合意にとどまるとの厳しい報道が7月27日にありました。

 

 

 

 その後事業計画5件が認定される等、少しずつ規制緩和されつつあります。しかしながら特区と認定されても各省庁の壁は依然として厚く、ほとんど合意されていないようなイメージがあり、何のための特区なのか強い不信感もあるようです。

 

 

 神戸市としての主な提案項目の中から

 

例えば

以上のように、神戸市提案特区の項目は高度医療の関係が中心であるため、生命の安全性等特に慎重に判断しなければならない項目が多く、簡単に合意できないことは当然であります。

 

 そのため合意という単純なことだけではなく内容によっては対応できる仕組み範囲等で協議が進み合意していきつつあります。

 

 

 

 その内容の判断基準

以上のように判断されるのであります。

 

 そこで提案に近い対応自治体に判断委ねる等の方向性が確認されれば一定の形で合意されることになります。

 神戸市提案項目としてはすでに前向きに進んでおりこれから医師会関係を通じ医療機関、そして広く市民の方々協力を求めることにより提案内容が生かされると確信しております。

 

 

 省庁の壁の厚さは確かでありますが、神戸市のこれまでの実績評価されていますので、自信を持って進めていくことができると思います。

 

神戸市会議員 平野章三